ありがとうございました。 以上で両参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
ありがとうございました。 以上で両参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより参考人に対する質疑に入ります。 参考人に対する質疑は、理事会の協議に基づき、まず、各会派を代表する委員が順次質疑を行い、その後、各委員が自由に質疑を行うことといたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。中谷真一君。
次に、升田世喜男君。
次に、浜地雅一君。
次に、赤嶺政賢君。
次に、下地幹郎君。
次に、照屋寛徳君。
以上で各会派を代表する委員の質疑は終了いたしました。 これより自由質疑を行います。 この際、委員各位に申し上げます。 質疑のある委員は、お手元のネームプレートをお立ていただき、委員長の許可を得て発言されるようお願いいたします。発言が終わりましたら、ネームプレートをお戻しください。また、発言の際は、所属会派及び氏名をお述べいただくようお願いいたします。 なお、理事会の協議によりまして、一回の発言時間は三分以内となっておりますので、委員各位の御協力をお願い申し上げます。 それでは、質疑のある方はネームプレートをお立てください。
その他、ありますでしょうか。 最後に、私自身、きょうはずっといろいろと皆さんに御質問をいただいたんですけれども、先ほど、拉致、核、ミサイル、それから対話の話も出てきて、結局密接に関連していると思うんですね。 二〇一二年に金正恩に移ったときに、私は当時副大臣という立場だったんですけれども、ローンウルフ的なことで、要するに、拉致は自分のおやじがやったので、自分がやったんじゃないからわからない、再調査に合意してくれと。これは中国側の自分のラインを通じて、北朝鮮につなげたんです。正直にやったら受け取ろうじゃないか、ここは勝手に言ったと。受け取ったら、国交正常化交渉を含む経済協力だと。そこは、拉致、核、ミサイルはあえてぼやかして言った
これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官増田和夫君、内閣官房内閣審議官槌道明宏君、法務省大臣官房審議官加藤俊治君、外務省大臣官房審議官水嶋光一君、外務省大臣官房審議官川崎方啓君、外務省大臣官房審議官滝崎成樹君、外務省大臣官房審議官相木俊宏君、外務省大臣官房参事官小野啓一君、外務省大臣官房参事官宇山智哉君、外務省北米局長森健良君、外務省中東アフリカ局アフリカ部長丸山則夫君、外務省国際法局長齋木尚子君、国土交通省航空局安全部長高野滋君、防衛省大臣官房長豊田硬君、防衛省防衛政策局長前田哲君、防衛省地方協力局長深
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。寺田稔君。
次に、浜地雅一君。
この際、休憩いたします。 午前九時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時十四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。横路孝弘君。
次に、後藤祐一君。
次に、神山洋介君。
では、少し速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 稲田大臣。
次に、赤嶺政賢君。