では、もう一度、質問をよろしくお願いします。
では、もう一度、質問をよろしくお願いします。
どうぞ。
福山議員、時間が来ております。おまとめください。
以上で福山哲郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、白眞勲君の質疑を行います。白眞勲君。
傍聴席の皆さんに申し上げますが、御静粛に願います。
それでは、日銀総裁におかれましては退室されて結構でございます。
以上で白眞勲君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、秋野公造君の質疑を行います。秋野公造君。
以上で礒崎哲史君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、音喜多駿君の質疑を行います。音喜多駿君。
以上で音喜多駿君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、山添拓君の質疑を行います。山添拓君。
時間が来ております。
以上で山添拓君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにてウクライナ情勢等内外の諸課題に関する集中審議は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会
ただいま議題となりました令和四年度補正予算二案の審査の経過と結果を御報告申し上げます。 補正予算二案は、去る五月二十五日に国会に提出され、同日、財務大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院からの送付の後、三十日及び本日の二日間、岸田内閣総理大臣及び関係各大臣に対し、質疑を行いました。 質疑は、補正予算の意義、地方創生臨時交付金の在り方、金融緩和政策の妥当性、物価高騰下における年金引下げの是非、台湾有事における米国の対応、食料安全保障の強化、コロナ対策の見直し、ヤングケアラー支援の重要性、憲法改正に対する考え方、人獣共通感染症対策の重要性、知床遊覧船事故への対応など、多岐にわたりましたが、その詳細は会議録によって御承知願いたいと存じま
ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 令和四年度補正予算二案審査のため、本日の委員会に日本郵政株式会社取締役衣川和秀君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
令和四年度一般会計補正予算(第1号)、令和四年度特別会計補正予算(特第1号)、以上二案を一括して議題とし、昨日に引き続き質疑を行います。三浦信祐君。
以上で三浦信祐君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────