御異議ないと認めます。 それでは、本件の採決に入ります。本件全部を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
御異議ないと認めます。 それでは、本件の採決に入ります。本件全部を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致でございます。よって本件は、全会一致をもって、承認すべきものと決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とタイとの間の条約の締結について承認を求めるの件について討論に入ります。御意見のあります方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。――他に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、採決に入ります。本件全部を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致であります。よって本件は、全会一致をもって、承認すべきものと決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とマラヤ連邦との間の条約の締結について承認を求めるの件について、これより討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べ願いとうございます。――別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。本件全部を問題に供します。本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致でございます。よって本件は、全会一致をもって、承認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めて、さよういたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記つけて。 それでは、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ―――――・――――― 午後零時五十九分開会
ただいまから外務委員会を再開いたします。 それでは、請願の審査を行ないたいと思います。 本委員会に付託されました請願第三五二号外五十八件の請願を議題といたします。 まず、専門員からその概要について説明を願います。
以上で説明は終わりました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 請願の審査はこの程度にいたします。 ―――――――――――――
この際、継続調査の要求についてお諮りいたします。 本委員会におきましては、今会期中、国際情勢等に関する調査を行なって参りましたが、今会期中に調査を完了することが困難であると考えられますので、閉会中も引き続き調査を行なうために、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の内容及びその手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、委員派遣要求に関する件についてお諮りをいたします。 国際情勢等に関する調査のため、今期国会閉会中に委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、派遣の期間、派遣地、人選及び諸般の手続等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
それでは、日本国とビルマ連邦との間の経済及び技術協力に関する協定及び千九百五十四年十一月五日にラングーンで署名された日本国とビルマ連邦との間の平和条約第五条1(a)(III)の規定に基づくビルマ連邦の要求に関する議定書の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 補足説明を聴取いたします。