加藤鐐造君。
加藤鐐造君。
今閣議へ行つておるそうです。
本日はこの程度にとどめ、次会は來月二日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
これより通商産業委員会、運輸委員会連合審査会を開会いたします。 航空法案及び航空機製造法案を一括議題とし、質疑を続けます。質疑の通告がありますので、これを許します。関谷君。
これより会議を開きます。 造船法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。質疑の通告がありますので、これを許します。石野久男君。
江崎君。
本件の残余の質疑は次会に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十分散会
これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。本日付付託になりました造船法の一部を改正する法律案、坪内八郎君外二十名提出、衆法第四九号を日程に追加するに異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議なければ、さよう決定いたします。 造船法の一部を改正する法律案を議題とし、まず提出者より提案理由の説明を求めます。坪内八郎君。
本案に対する質疑は、次会より行いたいと思います。 —————————————
次に道路交通事業抵当法案を議題とし、提出者より提案理由の説明を求めます。
次に同法案に対し、補足説明を求めます。
岸田参議院法制局第二部長。
本案に対する質疑は次会より行うこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十二分散会
ただいま議題となりました船舶安全法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を報告いたします。 まず本法案の趣旨を簡単に説明いたします。現行船舶安全法は、一九二九年海上における人命の安全のための国際條約において要求されておる諸事項が包含されておりますが、右條約は一九四八年に改訂せられ、わが国は現在この條約に加入しておりません。しかしながら、わが国といたしましても、この新條約に加入し、国際海運に参加して、今後の発展を期する必要があるのであります。よつて、新條約の規定に基いて現行法の所要の改正を加えんとするものであります。 次に、この法案の要旨を申し上げます。新しく無線電信を施設することを要する船舶と
これより通商産業委員会、運輸委員会連合審査会を開会いたします。 本日の日程は航空法案及び航空機製造法案でありますが、まず両案について政府より提案理由の説明を求めます。佐々木政務次官。
次に本間通産政務次官。
以上をもつて、政府の提案理由の説明は終了いたしました。これより両案に対する質疑に入りますが、まず航空法案を議題とし、質疑を行います。質疑の通告がありますから、これを許します。南君。
現在におきましては、運輸大臣も院内においでにならぬそうですし、また通産大臣もおいでにならぬそうです。他に用があるらしいのです。
ただいま議題となりました港湾法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を報告いたします。 まず本法案の趣旨を簡単に説明いたします。 港湾法が施行されて約二箇年になりますが、この二箇年にわたる施行状況を検討いたしますと、港湾管理者の設立を円滑ならしめ、その事務の遂行を万全ならしむるためには、港務局の委員の数、委員の欠格條件、あるいは港湾区域の認可の條件等について実情に適しない点があるのであります。よつて、これらの諸点を改正するとともに、その他の現行法の不備を補修しようとするのが、本法案の目的とするところであります。 次に、その内容のおもな点を申し上げます。 まず第一点は、現行法によりますと