速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を始めて。
本案に対する質疑は次会に譲り、これから請願をやりたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
では請願に入ります。 ―――――――――――――
日程第一二九、奥津、櫻井間鉄道敷設の請願、文書表番号一〇八七号を議題といたします。紹介議員の説明を求めます。松本一郎君。
次は請願第一〇、油津港に臨港鉄道敷設促進の請願、田中不破三君外五名紹介、文書表第三〇三号を議題といたします。紹介議員が來ておりませんので、關谷委員に説明していただきます。
次は第四五号、小長井村大字長里に停車場設置の請願、坪内八郎君紹介、文書表第五三一号を議題といたします。紹介議員坪内八郎君の紹介を求めます。
これは後ほど答弁していただきます。 ―――――――――――――
日程第四一、長崎始発東京行準急行列車を急行列車に切替の請願、坪内八郎君外八名紹介、文書表第四八二号を議題といたします。紹介議員坪内八郎君の御説明を願います。
この件に関しては、政府委員の出席がありませんので、答弁は後ほどすることにいたします。
日程一四、内海線全通の請願、田中不破三君外五名紹介、文書表三二三号を議題といたします。紹介議員が出席がないので、關谷議員から説明していただきます。
次は第二三、荒海、滝の原間鉄道敷設促進の請願、菅家喜六君紹介、文書表第三六三号を議題といたします。紹介議員の出席がありませんので、關谷君にかわつて紹介していただきます。
ではこれにてしばらく休憩いたします。 午後零時十八分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかつた〕
昨日の委員会で理じ及び委員長に一任されました要望事項の作成にあたりまして、次のごとき要望事項を決定いたしましたから御報告いたします。 港湾及び道路行政に関する内閣委員会への要望項。 一、港湾建設行政は、從來通り運輸省において所管すること。 二、道路建設行政を建設省から運輸省に移管すること。 理由 一、港湾建設行政は、左の理由により是非運輸省に存置する要がある。 (イ)港湾行政の單一化 港湾行政の單一化は、大正年代からの要請であつて、この際港湾の建設と運営を分離することは、港湾行政を錯雑化するものである。 (ロ)港湾は海上輸送のターミナルで、鉄道と駅とのような関係にあり、港湾の建設はその運営と密接不
關谷君の動議に対して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ではそういうふうにいたします。 —————————————
これより水先法案を議題といたします。まず政府の提案理由の説明を求めます。
本案に対する質疑は次会よりこれを行うことといたします。 —————————————
次に船舶公團法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のある方は発言を許します。
他に発言ありませんか。——なければ、本案については今はこの程度にしておきます。 —————————————