御説明申し上げます。 再開後の議事は、最初に、日程第三 会期の件でございます。議長から、今期国会の会期を六十九日間とすることについて、起立採決をもってお諮りいたします。 次に、日程第四 国務大臣の演説に関する件でございます。岸田内閣総理大臣から所信について演説がございます。本演説に対する質疑は次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。再開後の所要時間は約三十分の見込みでございます。
御説明申し上げます。 再開後の議事は、最初に、日程第三 会期の件でございます。議長から、今期国会の会期を六十九日間とすることについて、起立採決をもってお諮りいたします。 次に、日程第四 国務大臣の演説に関する件でございます。岸田内閣総理大臣から所信について演説がございます。本演説に対する質疑は次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。再開後の所要時間は約三十分の見込みでございます。
元内閣総理大臣安倍晋三衆議院議員には、去る七月八日、逝去されました。謹んで御報告いたします。 本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてございます案文の弔詞をささげることに決定いたした次第でございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、元内閣総理大臣衆議院議員安倍晋三君逝去につき哀悼の件でございます。弔詞をささげることにつきまして異議の有無をもってお諮りいたしました後、議長は弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。 次に、日程第一 裁判官弾劾裁判所裁判員予備員及び裁判官訴追委員予備員辞任の件でございます。お手元の資料のとおり各議員申出の辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、日程第二 裁判官弾劾裁判所裁判員等各種委員の選挙でございます。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名すること及び裁判官弾劾裁判所裁判員予備員等の職務を行う順序は議長に一任することを異議の有無
議長山東昭子君から辞任願が提出されておりますので、暫時、私が議長の職務を行います。 日程第二 議長辞任の件 昨二日、議長山東昭子君から辞任願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 任 願 先般の通常選挙により参議院は議員の半数が改 選された よって改選後初の国会が召集された この機会に参議院議長を辞任いたしたい 右お願いする 令和四年八月二日 参議院議長 山東 昭子 参議院事務総長 岡村 隆司殿
議長の辞任を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、許可することに決しました。 ─────・─────
これより議長の選挙を行います。 投票は無名投票でございます。議席に配付してあります無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
投票漏れはございませんか。──投票漏れはないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕
投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百三十四票 名刺の数もこれと符合いたしております。 本投票の過半数は百十八票でございます。 尾辻秀久君 二百三十四票 よって、尾辻秀久君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ───────────── 〔投票者氏名は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔参事 議長尾辻秀久君を演壇に導く〕
ただいま議長に当選されました尾辻秀久君を御紹介いたします。 〔拍手〕
本日午後零時六分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を八月五日までの三日間とすることについて協議がございました。 以上、御報告申し上げます。
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定により、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 今回、新たに「NHK党」、「沖縄の風」、「堂友会」、「参政党」及び「声の力」から立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届出がございましたので、本委員会の認定について御決定をお願いいたします。
御説明申し上げます。 再開後の議事は、日程第九 会期の件でございます。議長から、今期国会の会期を三日間とすることについて、起立採決をもってお諮りいたします。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。再開後の所要時間は約五分の見込みでございます。
昨十四日、議員藤末健三君から辞職願が提出されました。 辞職願を朗読いたします。 辞職願 この度一身上の都合により議員を辞職いたしたいのでご許可くださるようお願い申し上げます 令和四年六月十四日 参議院議員 藤末 健三 参議院議長 山東 昭子殿 以上でございます。
御説明申し上げます。 本件は、刑法等の一部を改正する法律案において、懲役及び禁錮を廃止して拘禁刑を創設することに伴い、所要の規定の整理を行うものでございます。 以上でございます。
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、議員辞職の件でございます。昨十四日提出されました藤末健三君の辞表を参事が朗読し、同君の議員辞職を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、日程第一ないし第三を一括して議題とした後、決算委員長が報告されます。次いで、杉尾秀哉君、芳賀道也君、梅村みずほ君、市田忠義君各々十分の討論の後、採決いたします。採決は四回に分けて行います。まず日程第一につき本件決算を委員長報告のとおり是認することについて採決し、次いで委員長報告のとおり内閣に対し警告することについて採決し、次いで日程第二を採決し、最後に日程第三を採決いたします。内閣に対し警告することに決しますと、岸田内閣総理大臣か
御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一及び第二を一括して議題とした後、厚生労働委員長が報告されます。採決は両案を一括して行います。 次に、日程第三について、文教科学委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第四について、環境委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第五について、国土交通委員長が報告された後、採決いたします。 次に、日程第六及び第七を一括して議題とした後、法務委員長が報告されます。次いで、真山勇一君、東徹君、山添拓君各々十分の討論の後、両案を一括して採決いたします。 次に、日程第八について、総務委員長が報告された後、採決いたします。 なお、本日の議案については
御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の報告に関する件(令和三年度政策評価等の実施状況及びこれらの結果の政策への反映状況に関する報告について)でございます。金子総務大臣から報告があり、これに対し、そのだ修光君、小沢雅仁君、若松謙維君、大塚耕平君、清水貴之君、吉良よし子君の順に質疑を行います。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。その所要時間は約二時間十五分の見込みでございます。
まず、国会の立法不作為等に係る訴訟が提起された場合、本院事務総長宛てに法務省から事件を受理した旨の通報がございます。通報の際は、訴状等の写しや関係資料が添付されます。また、通報後も、関係資料の送付や問合せなどがあります。 国会の立法不作為等に係る訴訟の判決が言い渡されました際には、訴訟のうち法務省において必要があると判断したものについて、本院事務総長宛てに通報がございます。通報の際は、判決書の正本等の写しが添付されます。また、国会の立法不作為等に係る訴訟が本院に不利益な裁判によって終了した場合は、本院事務総長宛て、上訴の提起に関する照会がございます。