まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、議長から、故議員竹下亘先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで小渕優子さんの追悼演説がございます。 本日の議事は、以上でございます。
まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、議長から、故議員竹下亘先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで小渕優子さんの追悼演説がございます。 本日の議事は、以上でございます。
まず最初に、岩屋毅さんに対する表彰の決議を行います。次いで岩屋さんから謝辞が述べられます。 次に、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。 三人目の西村智奈美さんの質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明九日にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、会期の件でございますが、議長から、十六日間とすることについてお諮りをいたします。れいわ新選組が反対でございます。 次に、懲罰委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて懲罰委員長の選挙を行いますが、この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、情報監視審査会委員辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて情報監視審査会委員の選任の件についてお諮りいたします。共産党、れいわ新選組の大石あきこさん及び山本太郎さんが反対でございます。 次に、特別委員
まず最初に、各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、その手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、各委員会からの申出に係る閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。全会一致でございます。 最後に、議長から、本国会の会期の終了に当たり御挨拶がございます。 本日の議事は、以上でございます。
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 現在、立法事務費の交付に関する届出が、自由民主党、立憲民主党・無所属、日本維新の会、公明党、国民民主党・無所属クラブ、日本共産党、有志の会及びれいわ新選組、並びに院内において無所属となっております西野太亮君の太翔会、三反園訓君の三訓会からそれぞれ提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。 なお、太翔会及び三訓会は、政治資金規正法第六条の届出を行っております。
まず最初に、日程第一、常任委員の選任につきまして、議長は各会派からの申出のとおり指名いたします。 次に、日程第二、常任委員長の選挙につきましては、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、日程第三、憲法審査会委員の選任につきまして、議長は各会派からの申出のとおり指名いたします。 次に、日程第四、情報監視審査会委員の選任の件についてお諮りいたします。共産党が反対でございます。 次に、日程第五、政治倫理審査会委員の選任につきまして、議長は各会派からの申出のとおり指名いたします。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 まず、災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙
これより会議を開きます。 国会法第七条によりまして、議長及び副議長が選挙されるまで、私が議長の職務を行います。 ただいままでに当選証書の対照をいたしました議員数は四百四十七名であります。 ――――◇――――― 日程第一 議長の選挙
日程第一、議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されることを望みます。 なお、今回の投票につきましては、順次間隔を空けて登壇していただくため、通常より時間をかけて氏名点呼を行わせます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕
投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 投票中、細田君と記載したものが一票ありますが、本院議員中、同姓の方がありますので、これは先例により無効といたします。 投票の結果を御報告申し上げます。 細田 博之君 四百六十三 ほかに無効 一 右の結果、衆議院規則第八条により、細田博之君が議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名 あかま 二郎君 あべ 俊子君 安倍 晋三君 逢沢 一郎君 青山 周平君 赤澤 亮正君 秋葉
日程第二、副議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、議長の選挙と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されることを望みます。 なお、今回の投票につきましても、順次間隔を空けて登壇していただくため、通常より時間をかけて氏名点呼を行わせます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。 これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕
投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。 本投票の過半数は二百三十三であります。 投票の結果を御報告申し上げます。 海江田万里君 四百六十四 右の結果、海江田万里君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 ――――――――――――― 副議長選挙投票者の氏名 あかま 二郎君 あべ 俊子君 安倍 晋三君 逢沢 一郎君 青山 周平君 赤澤 亮正君 秋葉 賢也君 秋本 真利君 東 国幹君 畦元 将吾君 麻生 太郎君 甘利 明君 五十嵐 清君 井出 庸生君 井野 俊郎君 井上 信治君 井
この際、ただいま御当選になられました議長及び副議長を御紹介いたしたいと思います。 〔事務総長岡田憲治君議長細田博之君を演壇に導く〕
議長に御当選になりました細田博之君を御紹介いたします。 〔拍手〕
副議長に御当選になりました海江田万里君を御紹介いたします。 〔拍手〕
まず最初に、原田義昭さん外十九名の方々に対する表彰の決議を行います。次いで表彰を受けられました議員を代表して、原田さんから謝辞が述べられます。 次に、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。 三人目の辻元清美さんの質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明十二日にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、文部科学委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、既に欠員となっております内閣委員長及び安全保障委員長の選挙と併せて各常任委員長の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、情報監視審査会委員辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて情報監視審査会委員の選任の件についてお諮りいたします。共産党が反対でございます。 次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。 まず、災害対策特別委員会、政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会
まず最初に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、会期の件でございますが、議長から、十一日間とすることについてお諮りをいたします。全会一致でございます。 次に、議長から、内閣総辞職決定通知書受領の報告がございまして、直ちに内閣総理大臣の指名の議事に入ります。 内閣総理大臣の指名につきましては、単記記名投票をもって指名される方を定めることになります。投票用紙に被指名者の氏名と投票者の氏名を記載して持参の上、御自身で投票箱に投入していただきます。 参考のために無効となるものを申し上げますと、お手元の印刷物にありますように、 第一は、白票。 第二は、被指名者
令和四年度衆議院予算概算要求案をお手元にお配りしてございますが、それに従いまして、主要事項について順次御説明させていただきます。 まず、一番目の議員関係経費につきましては、歳費法改正による歳費の月額の減額措置の終了に伴い、議員歳費が増額となっております。 二番目の議員秘書関係経費につきましては、政策担当秘書以下三名の給与等の所要額でございます。 三番目の海外派遣経費でございますが、これは、議員団の海外派遣に必要な旅費でございます。 四番目は議員会館関係経費でございます。 施設の維持管理運営に必要な経費として二十七億六千万円、光熱水料等の経費として四億五千二百万円、その他、設備を更新するための整備費として六億三千万