厚労省だけではなくて、他省庁につきましても同様の扱いということで取り組ませていただきます。
厚労省だけではなくて、他省庁につきましても同様の扱いということで取り組ませていただきます。
先生おっしゃるとおりでございます。
まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員塚本三郎先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、高鳥農林水産委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二につき、左藤文部科学委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、富田経済産業委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、内閣提出に係る特定商取引法等改正案につきまして井上国務大臣から、川内博史君外十名提出に係る消費者契約法等改正案につきまして畑野君枝さんから、順次趣旨の説明がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上
まず最初に、日程第一につき、義家法務委員長の報告がございまして、立憲民主党、共産党及び維新の会が反対でございます。 次に、日程第二につき、あかま国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、木原内閣委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第四ないし第六につき、馬淵決算行政監視委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第四及び第五で、共産党が反対でございます。二回目は日程第六で、全会一致でございます。 次に、動議により、ただいま御決定いただきました国会議員歳費法改正案を緊急上程いたします。高木議院運営委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でご
まず最初に、日程第一につき、金子災害対策特別委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二につき、石田総務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、出入国管理及び難民認定法等改正案につきまして、上川法務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第十四号 令和三年四月十六日 午後一時開議 第一 災害対策基本法等の一部を改正する法律案(内閣提出) 第二 地方公共団体情報システムの標準化に関する法律案(内閣提出) ―――
まず最初に、日程第一につき、伊東地方創生に関する特別委員長の報告がございまして、立憲民主党、共産党及び国民民主党が反対でございます。 次に、日程第二につき、永岡消費者問題に関する特別委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、木原内閣委員長の報告がございまして、立憲民主党、共産党、維新の会及び国民民主党が反対でございます。 次に、日程第四につき、あべ外務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、地球温暖化対策推進法改正案につきまして、小泉環境大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。
まず最初に、日程第一につき、石田総務委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いでとかしき厚生労働委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、若宮安全保障委員長の報告がございまして、立憲民主党及び共産党が反対でございます。 次に、日程第四ないし第九につき、馬淵決算行政監視委員長の報告がございます。採決は三回になります。一回目は日程第四及び第五で、立憲民主党、共産党、維新の会及び国民民主党が反対でございます。二回目は日程第六及び第八で、立憲民主党、共産党、維新の会及び国民民主党
まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員越智通雄先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、左藤文部科学委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二につき、高鳥農林水産委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三につき、あかま国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第四につき、とかしき厚生労働委員長の報告がございまして、立憲民主党及び共産党が反対でございます。 次に、内閣提出に係る健康保険法等改正案につきまして田村厚生労働大臣から、西村智奈美君外十名提出に係る高齢者医
まず最初に、日程第一ないし第五につき、木原内閣委員長の報告がございます。次いで五案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。討論が終局いたしましたら、議長から、十分後に採決を行う旨の宣告がございます。議員の方々が議場に参集されましたら、採決いたします。採決は二回になります。一回目は日程第一、第三及び第五で、立憲民主党及び共産党が反対でございます。二回目は日程第二及び第四で、共産党が反対でございます。 次に、日程第六につき、石原環境委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、地方公共団体情報システム標準化法案につきまして、武田総務大臣から趣旨の説明がございまして
まず最初に、動議により、総務大臣武田良太君不信任決議案を上程いたします。立憲民主党の本多平直さんが趣旨弁明を行います。次いで三人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。討論が終局いたしましたら、議長から、十分後に採決を行う旨の宣告がございます。議員の方々が議場に参集されましたら、記名投票をもって採決いたします。 次に、議員辞職の件についてお諮りをいたします。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は三回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。 次に、日程第一及び第二につき、義家法務委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致
衆議院事務局職員の定員に関する件の一部改正の件外一件につきまして御説明申し上げます。 まず、衆議院事務局職員の定員に関する件の一部改正の件でございますが、これは、職員のワーク・ライフ・バランス推進への対応等のため、本年四月一日から、事務局職員の定員を二人増やし、現在の千六百十八人から千六百二十人にしようとするものでございます。 次に、国立国会図書館職員定員規程の一部改正の件につき、便宜、私から御説明させていただきます。 これは、職員のワーク・ライフ・バランス推進への対応等のため、本年四月一日から、国立国会図書館職員の定員を一人増やし、現在の八百九十人から八百九十一人にしようとするものでございます。 よろしく御承認のほ
まず最初に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで金子災害対策特別委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第二につき、あかま国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、あべ外務委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四につき、石田総務委員長の報告がございまして、共産党及び維新の会が反対でございます。 次に、特定都市河川浸水被害対策法等改正案につきまして、赤羽国土交通大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日
令和三年度衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 令和三年度国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百九十一億一千九百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと三十七億七千三百万円余の増額となっております。 これは、給与改定に伴う職員諸手当等の減額がある一方、衆議院議員の任期満了に伴う総選挙関係経費及び議員会館の施設整備費等の増額によるものであります。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百五十一億七千四百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百十六億五千百万円余を計上いたしております。 これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な
まず最初に、日程第一につき、義家法務委員長の報告がございまして、立憲民主党及び共産党が反対でございます。 次に、日程第二につき、あかま国土交通委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第三につき、越智財務金融委員長の報告がございまして、全会一致でございます。 次に、日程第四及び第五でございますが、日程第五は委員長提出の議案でございますので、議長から委員会の審査を省略して日程第四とともに一括議題とすることをお諮りいたします。次いで高鳥農林水産委員長の報告及び趣旨弁明がございます。採決は二回になります。一回目は日程第四で、共産党が反対でございます。二回目は日程第五で、全会一致でございます。 次に、日程
まず最初に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで石田総務委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致でございます。 次に、在日米軍駐留経費負担に係る特別協定改正議定書につきまして、茂木外務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、三人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第六号 令和三年三月十二日 午後一時開議 第一 過疎地域の持続的発展の支援に関する特別措置法案(総務委員長提出) ―――――――――――――
まず最初に、日程第一につき、木原内閣委員長の報告がございまして、立憲民主党及び共産党が反対でございます。 次に、デジタル関連の五法案につきまして、平井国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、六人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第五号 令和三年三月九日 午後一時開議 第一 原子力発電施設等立地地域の振興に関する特別措置法の一部を改正する法律案(内閣提出) ―――――――――――――
まず最初に、動議により、総予算三案を緊急上程いたしまして、金田予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。討論が終局いたしましたら、議長から、十分後に採決を行う旨の宣告がございます。議員の方々が議場に参集されましたら、総予算三案を一括して記名投票をもって採決いたします。 次に、総務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、石田総務委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで両案を一括して採決いたしまして、共産党、維新の会及び国民民主党が反対でございます。
お答えいたします。 まず一番目の質問でございますが、前国会、第二百三回臨時国会の会期中、議院運営委員会を除く対政府質疑を行った委員会の開会回数は四十六回であります。そのうち、理事会等において前々日の正午までに委員会の開会日時が確定されたのは三十四回、割合で申し上げますと、委員会の開会日時が前々日の正午までに確定された割合は七三・九%ということになります。 問いの二番目でございますが、質問通告が行われた時刻については、当該時刻を記録として残しておらず、衆議院事務局として網羅的に把握しておりませんので、お答えすることは困難でございます。 問いの三番でございますが、御質問にお答えする前提として、今先生からございました御指示を頂
はい。 お答えいたします。 ちょっとにわかな御質問でございますので、私の立場でお答えすることが適切かどうかもあれでございますけれども、一つには、衆議院と参議院で質問の方式が異なっております。衆議院側は御質問と答弁を含めての質問時間、参議院側は基本的に御質問者の持ち時間ということで計算がされているのだろうというふうに思います。 また、野党の皆さんの御質問につきましては、御質問の中でいろいろと論点、問題点、御自身の御関心事項等を御説明される中で、それに対しての御答弁ということで、やや御質問のお時間の方が長くなるのかなと。これは、済みません、私の私見でございます。 以上でございます。
いずれにいたしましても、充実した御審議になるように、私どもも先生方の御指導等をいただきながら、事務に当たってまいりたいと存じます。