まず最初に、議員辞職の件についてお諮りをいたします。 次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 本日の議事は、以上でございます。
まず最初に、議員辞職の件についてお諮りをいたします。 次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 本日の議事は、以上でございます。
ただいまお決めいただきましたように、国務大臣の四演説が行われます。所要時間は、合計一時間三十一分程度とのことでございます。 演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、明三十一日にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、立法事務費の交付に関する届出が、教育無償化を実現する会から提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。
まず最初に、議長から、今般の能登半島を中心とする地震とそれに伴う津波により犠牲となられた方々に対し、哀悼の意を表して黙祷をささげます。黙祷の際には、議員の方々は御起立を願います。 次に、議長が議席を仮議席のとおりに指定されます。 次に、各常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて各常任委員長の選挙を行いますが、この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、情報監視審査会委員辞任の件についてお諮りいたします。 本件が許可されましたならば、引き続いて情報監視審査会委員の選任の件についてお諮りいたします。共産党並びにれいわ新選組の大石あき
まず、令和六年度における裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。 令和六年度の裁判官訴追委員会予定経費要求額は一億三千七百三十五万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一千百四十万円余の増額となっております。 この要求額は、裁判官訴追委員会における事務局職員の給与に関する経費、訴追事案の審査に要する旅費及びその他の事務費でございます。 以上、令和六年度裁判官訴追委員会歳出予算の概要を御説明申し上げました。 よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。 次に、令和六年度における裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。 令和六年度の裁判官弾劾裁判所予定経費要求
令和六年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。 令和六年度の本院予定経費要求額は六百八十億一千八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、九億三千百万円余の増額となっております。 これは、情報システム関係経費等の減額がある一方、職員人件費及び議員秘書関係経費等の増額によるものであります。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百四十五億六百万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百十三億三千三百万円余を計上いたしております。 これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。 また、衆議院施設整備に必要な経費
まず、動議により、岸田内閣不信任決議案を上程いたします。立憲民主党の泉健太さんが趣旨弁明を行います。次いで六人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。 次に、動議により、本日委員会の審査を終了いたしました十四請願を議題といたします。採決は二回になります。まずれいわ新選組が反対の全ての世代が安心して暮らせる持続可能な社会保障制度の確立に関する請願につき採決いたします。次いでその他の請願につき採決いたします。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり二回となります。 最後に、議長から、今国会の会期の終
まず、動議により、内閣官房長官松野博一君不信任決議案を上程いたします。立憲民主党の稲富修二さんが趣旨弁明を行います。次いで五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで記名投票をもって採決いたします。 以上で暫時休憩となります。 ――――――――――――― 一、決議案の取扱いに関する件 内閣官房長官松野博一君不信任決議案(安住淳君外十八名提出) 趣旨弁明 稲富 修二君(立憲) 討論通告 反 対 井上 信治君(自民) 賛 成 太 栄志君(立憲) 賛 成 三木 圭恵君(維新)
まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員津島雄二先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、動議により、法務委員会の二法律案を緊急上程いたしまして、武部法務委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、四人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。採決は二回になります。一回目は西村智奈美君外七名提出の宗教法人財産保全特措法案で、委員長報告は否決でありますので、原案について採決いたします。二回目は柴山昌彦君外五名提出の特定不法行為等被害者救済特例法案でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ―――――――――――――
まず最初に、動議により、北朝鮮による衛星打ち上げを目的とする弾道ミサイル技術を使用した発射に抗議する決議案を上程いたします。提出者を代表して山口俊一さんが趣旨弁明をされまして、全会一致でございます。採決の後、岸田内閣総理大臣の発言がございます。 次に、補正予算二案を緊急上程いたしまして、小野寺予算委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで両案を一括して採決いたしまして、立憲民主党、共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。 次に、総務委員会の法律案を緊急上程いたします。古屋総務委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組
まず最初に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一につき、田野瀬文部科学委員長の報告がございます。次いで二人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。立憲民主党、共産党、有志の会及びれいわ新選組が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、星野内閣委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。 次に、日程第四につき、勝俣外務委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。 次に、日程第五及び第六につき、津島財務金融委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第五で、立憲民主
国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件外一件につきまして御説明申し上げます。 まず、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部改正の件は、人事院勧告に基づく一般職の国家公務員の給与改定に伴い、国会議員の秘書の給料月額及び勤勉手当の支給割合の改定を行おうとするものであります。 次に、国会職員の給与等に関する規程等の一部改正の件は、政府職員の給与改定及びフレックスタイム制の更なる柔軟化に準じて、国会職員について同様の措置を講じようとするものであります。 よろしく御承認のほどお願い申し上げます。 ――――――――――――― 国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案 国会職員の給与等に関
まず最初に、議長から、前議長細田博之先生逝去につき弔詞贈呈の件についてお諮りした後、議長が弔詞を朗読されます。 次に、裁判官訴追委員予備員辞職の件についてお諮りいたします。 辞職の件が許可されましたならば、引き続いて各種委員等の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は四回になりますが、順序は印刷物のとおりでございます。 次に、日程第一につき、古屋総務委員長の報告がございまして、共産党及びれいわ新選組が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、武部法務委員長の報告がございます。両
まず最初に、議長から新議員の紹介がございます。 次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 本日の議事は、以上でございます。
まず最初に、フランス共和国国民議会議員団一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。 次に、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。 三人目の吉田はるみさんの質疑に対する答弁が終わりましたところで、動議により、残余の質疑は延期し、明二十五日にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
ただいまお決めいただきましたように、岸田内閣総理大臣の所信についての演説が行われます。所要時間は、三十五分程度とのことでございます。 演説が終わりましたところで、動議により、国務大臣の演説に対する質疑は延期し、明二十四日にこれを行うことを決定していただきます。 本日の議事は、以上でございます。
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。 今回、立法事務費の交付に関する届出が、院内において無所属となっております徳永久志君の新政フォーラムから提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。 なお、新政フォーラムは、政治資金規正法第六条の届出を行っております。
まず最初に、日程第一、議長辞任の件でございますが、副議長が辞任願を朗読いたしました後に、議院にお諮りいたします。 辞任が許可されましたならば、議長の選挙に入ります。この選挙は、単記無名投票をもって行います。 参考のために無効となるものを申し上げますと、お手元の印刷物にもありますが、第一は、白票、第二は、投票者の氏名を記載したもの、第三は、本院議員以外の氏名を記載したもの、第四は、本院議員のうちに同姓者がある場合、姓のみ記載したもの、第五は、二名以上連記したもの、第六は、本院議員の氏名のほかに他事を記載したもの、以上でございます。 投票には、必ず木札の名刺を添えて持参していただきます。 議長の当選が決まりましたならば、
令和六年度衆議院予算概算要求案をお手元にお配りしてございますが、それに従いまして、主要事項について順次御説明させていただきます。 まず、一番目の議員関係経費につきましては、歳費法改正による支給対象者の変更に伴い、議会雑費が減額となる一方、航空券引換証に係る経費の増加が見込まれることに伴い、国会議員鉄道乗車証等に係る経費が増額となっております。 二番目の議員秘書関係経費につきましては、政策担当秘書以下三名の給与等の所要額でございます。 三番目の海外派遣経費でございますが、これは、議員団の海外派遣に必要な旅費でございます。 四番目は議員会館関係経費でございます。 施設の維持管理運営に必要な経費として二十八億五千五百万
まず最初に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました四百五十四請願を議題といたします。いずれも全会一致でございます。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり二回となります。 最後に、議長から、今国会の会期の終了に当たり御挨拶がございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 閉会中審査の件の採決順序 1 内閣委員会から申出の 国葬儀法案(第二百十回国会、青柳仁士君外三名提出) 総務委員会から申出の 地方自治法の一部を改正する法律案(第二百八回国会、中司宏君外四名提出) 安全