時間がなくなっております。よろしいですか。 以上で田名部匡省君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
時間がなくなっております。よろしいですか。 以上で田名部匡省君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
次に、石井一二君の質疑を行います。石井一二君。
以上で石井一二君の質疑は終了いたしました。 これにて質疑通告者の発言はすべて終了をいたしました。質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
それでは、これより討論に入ります。 討論の通告がございますので、これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。羽田雄一郎君。
次に、弘友和夫君。
次に、小池晃君。
次に、清水澄子君。
以上をもって討論通告者の発言はすべてこれを終了いたしました。討論は終局をしたものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成十二年度一般会計補正予算(第1号)、平成十二年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
多数と認めます。よって、平成十二年度補正予算三案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議なしと認めます。さよう決定いたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後七時散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成十二年度一般会計補正予算(第1号)、平成十二年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣宮澤喜一君。
以上で平成十二年度補正予算三案の趣旨説明は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十六分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 私は、去る九月二十一日の本会議におきまして、皆様方の御推挙により予算委員長の重責を担うことと相なりました岡野裕と申します。 当委員会の運営につきましては、公正中立を旨といたしまして円滑にこれを進めてまいりたいと存じております。 何とぞ、皆様方の御指導、御協力、これを賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。(拍手) ─────────────
まず、理事の辞任についてお諮りをいたします。 峰崎直樹君から、文書をもって、都合により理事を辞任いたしたい旨申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 引き続き、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 委員の異動等に伴い現在理事六名が欠員と相なっています。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ない、かように認めます。 それでは、理事には陣内孝雄君、尾辻秀久君、吉村剛太郎君、岩城光英君、足立良平君及び高嶋良充君を指名いたします。 ─────────────
国政調査に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、予算の執行状況に関する調査を行いたいと存じます。御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 ─────────────
次に、政府参考人の出席要求に関する件、これについてお諮りをいたします。 予算の執行状況に関する調査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────