それでは、引き続きまして理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは、引き続きまして理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に鴻池祥肇君、溝手顕正君、江田五月君、森本晃司君及び笠井亮君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十二分散会
大変素朴な質問で恐縮ですが、防衛庁長官の発言要旨の中に、防衛庁としては八月中旬より警戒監視態勢をしいておる、強化してきたと、こういうことでございますが、その警戒監視態勢の対象、この弾道ミサイルを含めて、そのほかにどういう問題を対象にして警戒監視態勢をされたのか。その選択肢、対象、これをひとつ教えてもらいたいということが一点であります。 もちろん、そのためには情報がなければそういう対応をしないわけでございますが、その情報は、先ほど長官の御答弁の中にもございましたように、我が方で自衛隊が調査をした、情報を得たという問題と、アメリカ、韓国等々からも情報があってそのような態勢に入ったのかということが一点でございます。 それからもう一
ただいま議題となりました平成十年度補正予算三案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 一般会計補正予算は、我が国経済を力強い回復軌道に乗せるとともに、二十一世紀における活力ある我が国経済の実現を目指し、去る四月二十四日決定いたしました総事業費十六兆円超の総合経済対策の実施等のために編成をされたものであります。 まず、歳出につきましては、環境・新エネルギー特別対策費、情報通信高度化・科学技術振興特別対策費、福祉・医療・教育特別対策費、臨時福祉特別給付金等について所要の措置を講ずることとしており、歳出の追加総額は五兆千百六十八億円となっております。 他方、地方交付税交付金四千七百十四億円の減額修正
ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、御報告いたします。 昨日の栗原委員の発言の中に、先般当委員会に御出席をいただいた参考人を誹謗中傷する部分があるとの指摘を受け、理事会において速記録を調査の上、協議いたしました結果、不穏当な言辞があったと認められましたので、当該部分の発言を取り消し、議事録から削除することといたしました。 委員の発言につきましては、院の品位、委員会の権威を汚すことのないよう御注意願いたいと存じます。 ─────────────
平成十年度補正予算三案についての理事会決定事項について御報告いたします。 本日の総括質疑の割り当て時間は百分とすること、各会派への割り当て時間は、民主党・新緑風会三十分、公明二十二分、社会民主党・護憲連合十八分、日本共産党十三分、自由党九分、二院クラブ四分、新社会党・平和連合四分とすること、質疑順位につきましてはお手元に配付いたしておりますとおりでございます。 ─────────────
平成十年度一般会計補正予算(第1号)、平成十年度特別会計補正予算(特第1号)、平成十年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 昨日に引き続き、質疑を行います。小林元君。
関連質疑を許します。久保亘君。
速水参考人、御退席いただいて結構でございます。 御苦労さまでした。
以上で小林元君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、牛嶋正君の質疑を行います。牛嶋正君。
残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ─────・───── 午後一時開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成十年度補正予算三案を一括して議題とし、質疑を行います。牛嶋正君。
関連質疑を許します。高野博師君。
以上で牛嶋正君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、照屋寛徳君の質疑を行います。照屋寛徳君。
以上で照屋寛徳君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、須藤美也子君の質疑を行います。須藤美也子君。
以上で須藤美也子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、田村秀昭君の質疑を行います。田村秀昭君。