御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。今井厚生大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終了いたしました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 ―――――――――――――
中小企業退職金共済法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。林労働大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十分散会 ―――――・―――――
ただいま議題となりました三法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、廃棄物処理施設整備緊急措置法の一部を改正する法律案の内容は、廃棄物処理施設の緊急かつ計画的な整備を促進するため、新たに、昭和六十五年度までの間に実施すべき廃棄物処理施設整備計画を策定することとするものであります。 次に、年金福祉事業団法及び国民年金法等の一部を改正する法律の一部を改正する法律案の主な内容は、第一に、年金福祉事業団において、その業務を将来にわたって安定的に実施するための資金の確保を目的とする長期借入金等による資金の運用を行うことができることとすること。第二に、老齢福祉年金の額を、月額二万六千五百
ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。昨九日、藤井恒男君が委員を辞任され、その補欠として柳澤錬造君が選任されました。 ―――――――――――――
中高年齢者等の雇用の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 正午休憩 ―――――・――――― 午後一時一分開会
ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、中高年齢者等の雇用の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
七分あります。
他に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異論ないと認めます。 本案に対し、大浜君から委員長の手元に修正案が提出されております。修正案の内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、本修正案を議題とし、趣旨説明を聴取いたします。大浜君。
別に御発言もないようですので、本修正案に対する質疑はないものと認めます。 それでは、これより原案並びに修正案について討論に入ります。 御意見のある万は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御意見もないようですから、討論はないものと認めます。 それでは、これより中高年齢者等の雇用の促進に関する特別措置法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、大浜君提出の修正案を問題に供します。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、大浜君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は全会一致をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 高杉君から発言を求められておりますので、これを許します。高杉君。
ただいま高杉君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、高杉君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。林労働大臣。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会 ―――――・―――――