ただいまの大西正男君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ただいまの大西正男君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、吉田重延君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長吉田重延君に本席を譲ることといたします。 〔吉田委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定により、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
ただいまの奥野君の動議に御異議ありませんか。
御異議なしと認めます。よって、吉田重延君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長吉田重延君に本席を譲ることにいたします。
暫時休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後零時二十二分開議
ただいま議題となりました液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果の概要を御報告申し上げます。 本案は、液化石油ガスが一般家庭等に急速に普及し、その供給戸数においていまや都市ガスをはるかにしのぐに至りました実情にかんがみ、従来の高圧ガス取締法のみによっては困難となりました家庭消費面の保安確保につきましてその万全を期するとともに、あわせて取引の適正化をはかる趣旨をもって提案されたものであります。 本案の内容は 第一に、液化石油ガス販売事業を許可制とし、販売施設、販売方法、経理的基礎、技術的能力が一定の基準以上のものを許可することとしております。さらに、許可事業
これより会議を開きます。 この際、産金等対策小委員長から報告を聴取することといたします。産金等対策小委員長鴨田宗一君。
以上で小委員長の報告は終わりました。 小委員長の報告中、金鉱業緊急対策の確立に関する件について決議すべしとの要望があります。小委員長の報告どおり、委員会において決議することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。椎名通商産業大臣。
畑和君。
岡本富夫君。
これより会議を開きます。 内閣提出、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関しましておはかりいたします。 本案審査のため、雇用促進事業団理事内藤敏男君から意見を聴取することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
参考人並びに政府当局に対して質疑の申し出がありますので、これを許します。田中武夫君。
麻生良方君。
近江巳記夫君。
おはかりいたします。 本案の質疑は、これを終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案に対する質疑は終局いたしました。 ————◇—————
この際、宇野宗佑君外三名から、本案に対して修正案が提出されております。