多数と認めます。よって、本案は原案どおり可決すべきものと多数をもって決定いたしました。 浜本万三君から発言を求められております。浜本君。
多数と認めます。よって、本案は原案どおり可決すべきものと多数をもって決定いたしました。 浜本万三君から発言を求められております。浜本君。
ただいま浜本君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、浜本君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小渕内閣官房長官から発言を求められております。小渕内閣官房長官。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。
ただいまの事務総長説明のとおり、本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時二十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
ただいま議題となりました法律案につきまして、議院運営委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 本法律案は、議院外においても証人尋問ができるようにするとともに、証人の保護を図るための規定を新設し、あわせて証言等に関する規定の整備を行おうとするものであります。 その主な内容を申し上げますと、第一は、病気等の理由で議院に出頭することが困難な場合であっても、証言を求めることが必要なときは、院外においても証人尋問ができるよう、所要の規定を設けたことであります。第二は、証人の保護を図るための諸規定を整備したことであります。まず、証人の喚問に当たりましては、一定の猶予期間を置くとともに、あらかじめ尋問事項等の通知を行うこととし
ただいまから議院運営委員会を開会いたします。 まず、原子力委員会委員、公正取引委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員、社会保険審査会委員、運輸審議会委員、電波監理審議会委員、労働保険審査会委員及び地方財政審議会委員の任命同意に関する件を議題といたします。 政府委員の説明を求めます。科学技術政務次官竹山裕君。
次に、内閣官房副長官小沢一郎君。
次に、環境政務次官石井道子君。
次に、厚生政務次官長野祐也君。
次に、運輸政務次官久間章生君。
次に、郵政政務次官白川勝彦君。
次に、労働政務次官浦田勝君。
次に、自治政務次官森田一君。
ただいま説明の人事案件について、これより採決を行います。 まず、原子力委員会委員、公正取引委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員のうち太田壽郎君、運輸審議会委員、電波監理審議会委員及び地方財政審議会委員のうち胡子英幸君、木下和夫君、皆川迪夫君及び山本成美君の任命について同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本件は同意を与えることに決定いたしました。 次に、公害健康被害補償不服審査会委員のうち山本秀夫君、社会保険審査会委員、労働保険審査会委員及び地方財政審議会委員のうち荒尾正浩君の任命について同意を与えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────