斎藤嘉隆君。
斎藤嘉隆君。
それでは、まず森岡参考人。
ありがとうございました。 宮崎勝君。
森岡参考人も。
宮崎さん、いいですか。
岩渕友君。
藤巻健史君。
まず、樋口参考人。
薬師寺みちよ君。
以上で各会派の一巡目の質疑は終了いたしました。 他に質疑の希望のある方は挙手を願います。 小川克巳君。
どなたから。 樋口参考人、ございますか。
他に質疑ございませんか。 新妻秀規君。
樋口参考人、どうぞ。
他に質疑の希望はございませんか。大丈夫ですか。もう終わりですか。 ちょっと最後に、一点だけ私から。 ちょっと樋口参考人に偏ったところがあったと思いますので、常見参考人にちょっとお聞きしたいんですが、先ほどノマドのことを言っていたのかなと思ったんですけど、クラウドと言っていたところですね。そこの特に若い人のそういった働き方で、今日の働き方改革でも副業についてがテーマになると思うんですが、特に副業というところで、本当にこれから労働者の側として配慮しなければいけないところ、特に今、Uターン、Iターンのこともされているということで、本当にこの企業が、先ほど時間がなくて最後の方、まとめに入ってしまったところの企業の採用力強化のための予
ありがとうございます。 他に質疑はございますか。ございませんね。 以上で予定の時刻が参りましたので、参考人に対する質疑はこの程度といたします。 一言御挨拶を申し上げます。 樋口参考人、森岡参考人及び常見参考人におかれましては、長時間にわたりまして貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。本調査会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十八分散会
ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る八日、野田国義君が委員を辞任され、その補欠として斎藤嘉隆君が選任されました。 ─────────────
国民生活・経済に関する調査を議題といたします。 本日は、「あらゆる立場の人々が参画できる社会の構築」のうち、「経済・生活不安の解消」に関し、「社会保障分野における格差の現状と課題等」について参考人から御意見をお伺いした後、質疑を行います。 御出席いただいております参考人は、慶應義塾大学経済学部教授駒村康平参考人、東京大学先端科学技術研究センター准教授熊谷晋一郎参考人及び特定非営利活動法人ほっとプラス代表理事・聖学院大学人間福祉学部客員准教授藤田孝典参考人でございます。 この際、参考人の方々に一言御挨拶を申し上げます。 御多忙のところ本調査会に御出席いただきまして誠にありがとうございます。 本日は、皆様方から忌憚の
ありがとうございました。 次に、熊谷参考人にお願いいたします。熊谷参考人。
ありがとうございました。 次に、藤田参考人にお願いいたします。藤田参考人。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 本日の質疑はあらかじめ質疑者を定めずに行います。 まず、各会派一名ずつ指名させていただき、その後は、会派にかかわらず発言いただけるよう整理してまいりたいと存じます。 質疑を希望される方は、挙手の上、会長の指名を待って御発言くださいますようお願いいたします。 質疑及び答弁は着席のまま行い、質疑の際はその都度答弁者を明示していただきますようお願いいたします。 なお、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁を含めた時間がお一人十五分以内となるよう御協力をお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙