次に、海運に関する件、日本国有鉄道の経営に関する件及び海上保安に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。内海清君。
次に、海運に関する件、日本国有鉄道の経営に関する件及び海上保安に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。内海清君。
久保三郎君。
久保委員に御相談申し上げますが、経済企画庁長官が来ておりますから、ひとつ海運の問題は後日にしていただいて、国鉄の問題にしていただきたいと思います。
野間千代三君。
これより会議を開きます。 陸運に関する件、航空に関する件及び港湾に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますのでこれを許します。壽原正一君。
本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十分散会
これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 衆議院規則第九十四条により、委員会は会期中に限り議長の承認を得てその所管に属する事項について調査ができることになっております。 つきましては、今国会におきましても、 陸運に関する事項 海運に関する事項 航空に関する事項 日本国有鉄道の経営に関する事項 港湾に関する事項 海上保安に関する事項 観光に関する事項 気象に関する事項以上の各事項について、調査をいたしたいと存じますので、この旨、議長に申し出たいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決しました。 それでは、直ちに手続をとらせることにいたします。 ————◇—————
日本国有鉄道の経営に関する件及び気象に関する件について調査を行ないます。 この際、国鉄当局より最近における国鉄事故の実情について発言を求められておりますので、これを許します。磯崎副総裁。
質疑の通告がありますので、順次これを許します。久保三郎君。
勝澤芳雄君。
これより会議を開きます。 陸運、日本国有鉄道の経営、港湾及び海上保安に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。肥田次郎君。
これより会議を開きます。 航空に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。野間千代三君。
次会は来たる十月二日金曜日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
これより会議を開きます。 航空に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。山口丈太郎君。
ちょっと相談しますが、大臣に対して泊谷さんが五分ばかり質問があるそうです。
泊谷裕夫君。
この際西村直已君外二名から日米国際航空路線に関する件について発言を求められておりますので、これを許します。西村直巳君。
ただいま西村直巳君の動議のごとく、日米国際航空路線に関する件を本委員会の決議とするに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認め、さよう決しました。 この際、運輸大臣より発言を求められておりますので、これを許します。松浦運輸大臣。