御異議なしと認め、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十七分散会
御異議なしと認め、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十七分散会
これより会議を開きます。 厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。西風勲君。
内海局長、あなたの答弁は、これはちょっと矛盾したところがあるかのようにも委員長は認めますが、もう少し質問の真髄にこたえて御答弁になったらどうかと思うのです。
山本政弘君。
河野正君。
防衛庁長官は二時半に見える予定です。
たいへんすみませんが、二時の出席を強く要望したのですが、何か通産省との問題がございまして、二時半にしてもらいたい、こういう申し入れだそうでございます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
ヤクルト問題について田畑委員から関連質問がしたいとの申し出がありましたので、これを許します。田畑金光君。
どうですか、いまの資料。
出すそうですから。
これより会議を開きます。 この際、一言申し上げます。会期中の委員会の運営につきましては、委員長ふなれのため委員各位に御迷惑をかけましたことは、まことに遺憾に存じます。今後は円満なる委員会運営に努力いたす所存でございますので、何とぞよろしくお願いいたします。 厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。河野正君。
田邊誠君。
加藤万吉君。
本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十八分散会
ただいま議題となりました二法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、健康保険法及び船員保険法の臨時特例に関する法律案について申し上げます。 近年、医療保険の財政は、各制度とも悪化の傾向にありまするが、特に政府管掌健康保険は、このままの状態で推移いたしますと、昭和四十二年度末までの累積赤字は千八百余億円になる見込みで、まさに制度崩壊のおそれすらあるのであります。 このため、本案は、臨時応急措置として、初診時及び薬剤費の一部負担並びに保険料率について、特例等を設けようとするものであります。 次に、船員保険法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、船員保険の失業給
淡谷君にお答え申し上げます。 私の委員会運営の不手ぎわのために各方面に御迷惑をかけましたことについて、まことに恐縮に存じておる次第でございます。 今回の提案されました政府管掌に関する保険は、私が申し上げるまでもなく、重大な法案でございますことは言をまちません。しかし、今回の臨時国会は、会期がわずか十五日でございまして、しかも、その会期の前半五日間はあらゆる行事がございまして、真に委員会を開かれる日数というものは十日にすぎないのであります。したがいまして、参議院等の関係も考慮いたしますると、わずかな日数しか審議の期間がないという、こういう常識論があるわけであります。そこで、本案が委員会に付託になりまするや、毎日、理事懇談会ある
淡谷君にお答え申し上げますが、第一点は、不信任の書類を見たかどうかというお話のようでございましたが、先ほど御答弁申し上げましたように、私は見たことはございません。 さらに、修正文の問題でございまするが、私は、先ほどもお答え申し上げましたように、かすかな声ではございましたが、聞き取れました。さらに、個所によっては少し聞き取れない部分もございましたが、しかし、いま申しましたように、書類を見ますると、小さい声と組み合わせると、ぴったりしましたので、私は、それで了解をしたものでございます。(拍手、発言する者多し)
先ほどの私の答弁に不十分な点があり、皆さまに御不満を与えましたことは、まことに遺憾に存じます。 私に対する不信任案が提出されたかもしれませんが、喧騒の中で十分な確認はできませんでした。修正案の提出手続についても、通常の場合より十分でなかったことはこれを認めます。(拍手、発言する者多し)
これより会議を開きます。 昨日の委員会の事態はまことに遺憾でございました。 ————◇—————