次に、平成九年度建設省関係予算及び平成九年度国土庁関係予算について、それぞれの概要説明を聴取いたします。佐藤建設政務次官。
次に、平成九年度建設省関係予算及び平成九年度国土庁関係予算について、それぞれの概要説明を聴取いたします。佐藤建設政務次官。
井奥国土政務次官。
以上で両大臣の所信表明並びに関係予算の概要説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
これより会議を開きます。 理事辞任についてお諮りいたします。 理事樽床伸二君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、去る一月十七日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に基づいて選任することとし、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 増田敏男君 及び 中島武敏君を指名いたします。 ————◇—————
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 建設行政の基本施策に関する事項 都市計画に関する事項 河川に関する事項 道路に関する事項 住宅に関する事項 建築に関する事項 国土行政の基本施策に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に付託になりました請願は三件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、そのように御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、治水事業の促進に関する陳情書外四十二件であります。念のため御報告いたします。 ————◇—————
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 建設行政の基本施策に関する件 都市計画に関する件 河川に関する件 道路に関する件 住宅に関する件 建築に関する件 国土行政の基本施策に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十五分散会
これより会議を開きます。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に堀込征雄君を指名いたします。 ————◇—————
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 建設行政の基本施策に関する事項 都市計画に関する事項 河川に関する事項 道路に関する事項 住宅に関する事項 建築に関する事項 国土行政の基本施策に関する事項 以上の各事項について、本会期中国政に関する調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
次に、建設行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、十二・六蒲原沢土石流災害について、政府より報告を聴取いたします。尾田河川局長。
これにて政府からの報告聴取は終わりました。 この際、建設委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの十二・六蒲原沢土石流災害でお亡くなりになりました方々に対し、哀悼の意を表し、衷心より御冥福をお祈り申し上げますとともに、被災されました方々に心からお見舞いを申し上げ ます。 政府におかれましては、行方不明者の一刻も早い救出のため、全力を挙げて捜索に当たられるようお願いいたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十二分散会
これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび建設委員長に就任いたしました市川雄一でございます。 御承知のとおり、豊かでゆとりある国民生活の実現に向けた国土づくり、住宅・社会資本の整備が重要な課題となっている今日、本委員会に課せられた使命はまことに重く、国民の期待も一層高まっております。 このような時期に本委員会の委員長に就任し、その責務の重大さを痛感している次第であります。 つきましては、委員各位の格別の御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存であります。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————