御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
次に、渡辺周君。
次に、武正公一君。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。武正公一君。
次に、近藤昭一君。
次に、松原仁君。
次に、篠原孝君。
次に、笠井亮君。
次に、照屋寛徳君。
これにて各件に対する質疑は終局いたしました。 次回は、来る十六日金曜日午前十時二十分理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会
ただいま議題となりました三件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、WTO譲許表修正(医薬品関税撤廃)に関する確認書は、世界貿易機関を設立するマラケシュ協定に含まれている我が国の譲許表に関し、特定の医薬品及びその中間原料の関税撤廃の対象産品の見直しに伴う修正及び訂正を確認するものであります。 その主な内容は、 特定の医薬品及びその中間原料の関税撤廃の対象産品の三回目の見直しによって追加される産品を掲げるために、我が国の譲許表の附属書に新たな付表を加えること、 追加される産品は、医薬品の有効成分六百四十五品目と中間体四百六十五品目とすること 等であります。 次に、日・オラン
これより会議を開きます。 千九百九十四年の関税及び貿易に関する一般協定の譲許表第三十八表(日本国の譲許表)の修正及び訂正に関する二千八年一月二十二日に作成された確認書の締結について承認を求めるの件、社会保障に関する日本国とオランダ王国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び社会保障に関する日本国とチェコ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房地球規模課題審議官鶴岡公二君、大臣官房審議官本田悦朗君、大臣官房審議官田辺靖雄君、大臣官房審議官小田克起君、大臣官房審議官猪俣弘司君、大臣官房参事官石川和秀君、大
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。谷口和史君。
次に、武正公一君。
武正君、高村外務大臣が……。
次に、近藤昭一君。
次に、篠原孝君。
次に、笠井亮君。