次に、近藤昭一君。
次に、近藤昭一君。
次に、松原仁君。
次に、赤嶺政賢君。
外務省。(発言する者あり)では、ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を再開してください。 西宮北米局長。
時間が来ましたので、簡潔にお願いします。
西宮北米局長、時間が来ましたので、簡潔にお願いします。
次に、照屋寛徳君。
次に、第百六十八回国会提出、投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とカンボジア王国との間の協定の締結について承認を求めるの件、今国会提出、投資の自由化、促進及び保護に関する日本国とラオス人民民主共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び全権委員会議(千九百九十四年京都、千九百九十八年ミネアポリス及び二千二年マラケシュ)において改正された国際電気通信連合憲章(千九百九十二年ジュネーブ)を改正する文書(全権委員会議(二千六年アンタルヤ)において採択された改正)及び全権委員会議(千九百九十四年京都、千九百九十八年ミネアポリス及び二千二年マラケシュ)において改正された国際電気通信連合条約(千九百九十二年ジュネーブ)を改正する文書
これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十三日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
ただいま議題となりました三件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、日・ブルネイ経済連携協定は、平成十九年六月十八日、東京において署名されたもので、その主な内容は、 両国は、相手国の産品に対し、内国民待遇を与えるとともに、双方が定める条件に従って関税を撤廃すること、 両国は、相手国の投資及びサービスに対し、内国民待遇及び最恵国待遇を与えること、 両国は、自国のエネルギー規制が契約関係に及ぼす悪影響を最小にするよう努めること 等であります。 次に、日・インドネシア経済連携協定は、平成十九年八月二十日、東京において署名されたもので、その主な内容は、 両国は、相手国の産品に
これより会議を開きます。 第百六十八回国会提出、経済上の連携に関する日本国とブルネイ・ダルサラーム国との間の協定の締結について承認を求めるの件、経済上の連携に関する日本国とインドネシア共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件及び今国会提出、刑事に関する共助に関する日本国と中華人民共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各件審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房審議官新保雅俊君、大臣官房審議官田辺靖雄君、大臣官房審議官猪俣弘司君、大臣官房参事官石川和秀君、北米局長西宮伸一君、中南米局長三輪昭君、警察庁長官官房審議官井上美昭君、生活安全局長片桐
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木馨祐君。
次に、丸谷佳織君。
次に、野田佳彦君。
次に、松原仁君。
次に、篠原孝君。
午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 各件審査のため、政府参考人として外務省大臣官房参事官片上慶一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕