速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をとめて。 〔速記中止〕
それでは速記を始めて。国庫出納金等端数計算法の一部を改正する法律案を議題といたしまして、政府委員より説明を願います。
別に御発言もないようでありますが、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のあるかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。別に御発言もないようでありますが、討論は終結したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。それではこれより採決を行います。国庫出納金等端数計算法の一部を改正する法律案を原案通り可決することに賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致であります。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。なお諸般の手続は前例により委員長に御一任願います。それから多数意見者の御署名を願います。 多数意見者署名 菊川 孝夫 西川甚五郎 森 八二一 岡崎 真一 小林 政夫 伊藤 保平 大矢 半次郎 黒田 英雄 波多野 鼎 下條 恭兵 —————————————
それでは当せん金附証票法の一部を改正する法律案、これを議題といたします。これに対する説明を願います。
質疑を行います。
只今上程されました所得税法の一部を改正する法律案、法人税法の一部を改正する法律案及び相続税法の一部を改正する法律案の大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申上げます。今回政府が三法律案を提出した趣旨は、国民の負担の軽減と調整とを図るため、先に施行になりました所得税法の臨時特例に関する法律で行われた措置を平年度化しますほか、所得税及び相続税について更に一層の負担軽減を図ると共に、課税の簡素化及び資本の蓄積等に資する措置を講じようとするものであります。以下法律案の概要について申上げます。 先ず所得税法の一部を改正する法律案は、極めて多岐に亘る改正を行おうとするものでありまして、改正の第一点は、基礎控除額及び扶養控除額を引上げ
これより第三十回の大蔵委員会を開会いたします。 信用金庫法の一部を改正する法律案(予備審査)について提案理由の御説明を聽取いたします。
大蔵委員会を再開いたします。関税定率法等の一部を改正する法律案(予備審査)これについて質疑を行います。
それでは繊維局と化学局の御両所に見解をお述べ願いたいと思います。
速記をとめて下さい。 〔速記中止〕 〔委員長退席、理事大矢半次郎君委員長席に着く〕
本案の質疑は次回に讓ることにいたします。 在外公館等借入金の返済の実施に関する法律案、これについて質疑をお願いいたします。
速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。 郵政事業特別会計法及び電気通信事業特別会計法の一部を改正する法律案について質疑を願います。
ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。
佐藤電通大臣が見えたのですが、大臣に対する御質問は……。
何かほかに質問はございませんか……他に御発言がないようでありますが、質疑は終了したものと認めて御異議でございませんが。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕