これより内閣委員会、経済産業委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の会議を主宰いたします。 経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は、お手元に配付いたしました資料により御了承願い、その聴取は省略いたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
これより内閣委員会、経済産業委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の会議を主宰いたします。 経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は、お手元に配付いたしました資料により御了承願い、その聴取は省略いたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
どなたが答弁されますか。
他に御発言もなければ、本連合審査会はこれにて終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、連合審査会は終了することに決定いたしました。 これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、小沼巧君、福島みずほ君及び宮島喜文君が委員を辞任され、その補欠として杉尾秀哉君、有村治子君及び熊谷裕人君が選任されました。 ─────────────
経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、三名の参考人から御意見を伺います。 御出席いただいております参考人は、公立大学法人熊本県立大学理事長白石隆君、一般社団法人日本経済団体連合会常務理事原一郎君及び名古屋経済大学名誉教授坂本雅子君でございます。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多用のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。 皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いいたします。 次に、議事の進め方について申し上げます。 まず、白石参考人、原
ありがとうございました。 次に、原参考人にお願いいたします。(発言する者あり)挙手をお願いします。 原参考人。
ありがとうございました。 次に、坂本参考人にお願いいたします。坂本参考人。
坂本参考人に申し上げます。 そろそろ発言の方、おまとめいただけますでしょうか。
坂本参考人に申し上げます。 時間が経過しておりますので、おまとめください。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。 質疑のある方は順次御発言願います。
挙手の上、発言願います。
挙手の上、発言願います。
挙手の上、発言願います。
挙手の上、答弁願います。
以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。 参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。(拍手) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 ─────────────
連合審査会に関する件についてお諮りいたします。 経済施策を一体的に講ずることによる安全保障の確保の推進に関する法律案について、経済産業委員会からの連合審査会開会の申入れを受諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────