閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 小川国彦君外三名提出の空き缶、空き瓶等の回収に関する法律案 並びに 環境保全の基本施策に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 小川国彦君外三名提出の空き缶、空き瓶等の回収に関する法律案 並びに 環境保全の基本施策に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中の委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託され、委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間及び派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会
これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤謙一郎君。
岩垂寿喜男君。
午後一時十五分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十一分休憩 ────◇───── 午後一時十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斉藤一雄君。
宇都宮真由美君。
岡崎トミ子君。
斉藤節君。
遠藤和良君。
寺前巖君。
次回は、来る二十二日金曜日午前十一時三十分理事会、午前十一時四十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十四分散会
ただいま議題となりました水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、水俣病に係る認定等に関する処分の現状にかんがみ、引き続き、認定業務の促進を図るための措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、環境庁長官に対して水俣病に係る認定の申請をすることができる期限を、平成五年九月三十日まで延長すること、 第二に、環境庁長官に認定の申請をすることができる者の範囲を、昭和五十七年八月三十一日以前に公害健康被害の補償等に関する法律による申請をしていた者で、いまだ申請に関する処分を受けていないものまで拡大すること であります。
ただいま議題となりましたスパイクタイヤ粉じんの発生の防止に関する法律案について、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、スパイクタイヤ粉じんの発生の防止を図るため、スパイクタイヤの使用規制等の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、国民の健康を保護し、生活環境を保全するため、スパイクタイヤ粉じんの発生の防止を図るとともに、国民並びに国及び地方公共団体の責務を明確にすること、 第二に、環境庁長官は、住居が集合している地域等で、スパイクタイヤ粉じんの発生を防止することにより住民の健康を保護すること等が特に必要であるものを、所要の手続を経た上で、指定地域として指定すること、また、指定地
これより会議を開きます。 福島譲二君外四名提出の水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。福島謙二君。 ───────────── 水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
これにて趣旨の説明は終わりました。 ─────────────
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場昇君。
午後一時五十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十一分休憩 ────◇───── 午後一時五十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。馬場昇君。