過半数と認めます。 よって、両特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり ○災害対策特別委員 市川 一朗君 太田 豊秋君 加納 時男君 鹿熊 安正君 景山俊太郎君 田村 公平君 鶴保 庸介君 三浦 一水君 森山 裕君 江本 孟紀君 小山 峰男君 高嶋 良充君 高橋 千秋君 本岡 昭次君 加藤 修一
過半数と認めます。 よって、両特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条の規定により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ───────────── 議長の指名した委員は左のとおり ○災害対策特別委員 市川 一朗君 太田 豊秋君 加納 時男君 鹿熊 安正君 景山俊太郎君 田村 公平君 鶴保 庸介君 三浦 一水君 森山 裕君 江本 孟紀君 小山 峰男君 高嶋 良充君 高橋 千秋君 本岡 昭次君 加藤 修一
これにて休憩いたします。 午前十時五分休憩 ─────・───── 午後二時四十六分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第二 会期の件 議長は、会期の件について議院運営委員会に諮りましたところ、会期を十三日間とすべきであるとの決定がございました。 会期を十三日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、会期は十三日間と決定いたしました。 ─────・─────
日程第三 国務大臣の演説に関する件 内閣総理大臣から所信について発言を求められております。これより発言を許します。森内閣総理大臣。 〔国務大臣森喜朗君登壇、拍手〕
ただいまの演説に対する質疑は次会に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十五分散会 ─────・─────
これより会議を開きます。 日程第一 裁判官弾劾裁判所裁判員、同予備員、裁判官訴追委員及び同予備員辞任の件 吉川芳男君から裁判官弾劾裁判所裁判員を、渡辺秀央君から同予備員を、田村秀昭君から裁判官訴追委員を、太田豊秋君、田村公平君、泉信也君及び堂本暁子君から同予備員を、それぞれ辞任いたしたいとの申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 ─────・─────
この際、欠員となりました 裁判官弾劾裁判所裁判員、同予備員各一名、 裁判官訴追委員一名、同予備員四名、またあわせて 皇室会議予備議員一名、 検察官適格審査会委員、同予備委員各一名、 北海道開発審議会委員一名の選挙 を行います。 つきましては、これら各種委員の選挙は、いずれもその手続を省略し、議長において指名することとし、また、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員、裁判官訴追委員予備員、皇室会議予備議員の職務を行う順序は、これを議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、議長は、 裁判官弾劾裁判所裁判員に竹山裕君を、 同予備員に小林元君を、 裁判官訴追委員に太田豊秋君を、 同予備員に市川一朗君、山崎力君、月原茂皓君及び大森礼子君を、 皇室会議予備議員に大渕絹子君を、 検察官適格審査会委員に山崎正昭君を、 同君の予備委員に北岡秀二君を、 北海道開発審議会委員に山崎力君を、 それぞれ指名いたします。 なお、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員の職務を行う順序は、小林元君を第二順位とし、第二順位の魚住裕一郎君を第三順位に、第三順位の大脇雅子君を第四順位といたします。 また、裁判官訴追委員予備員の職務を行う順序は、市川一朗君を第一順位とし
この際、委員会及び調査会の審査及び調査を閉会中も継続するの件についてお諮りいたします。 ───────────── ─────────────
本件は各委員長及び各調査会長要求のとおり決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、本件は各委員長及び各調査会長要求のとおり決しました。 これにて休憩いたします。 午後二時六分休憩 〔休憩後開議に至らなかった〕 ─────・─────
第百四十八回国会は本日をもって召集されました。 これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条の規定により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 ─────・─────
この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第四十九番、選挙区選出議員、愛媛県選出、関谷勝嗣君。 〔関谷勝嗣君起立、拍手〕 ─────────────
議席第百五十五番、選挙区選出議員、三重県選出、高橋千秋君。 〔高橋千秋君起立、拍手〕 ─────────────
議席第四十八番、選挙区選出議員、石川県選出、沓掛哲男君。 〔沓掛哲男君起立、拍手〕 ─────・─────
皇太后陛下には、去る六月十六日崩御せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 皇太后陛下に対しましては、議長は、既に弔詞を奉呈いたしました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 皇太后陛下におかせられては にわかに 崩御あらせられました まことに 痛惜哀悼に堪えません 皇太后陛下におかせられては 常に清明にして 仁慈に富まれ 国民斉しく 尊崇敬慕申し上げているところでありました 参議院は ここに国民の至情を代表して 恭しく弔意を表し奉ります ─────・─────
元内閣総理大臣竹下登君は、去る六月十九日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕