挙手の上。
挙手の上。
ただいまの件につきましては、後刻理事会において協議いたします。
おまとめください。
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、杉久武さんが委員を辞任され、その補欠として西田実仁さんが選任されました。 ─────────────
おまとめください。
それでは、午後一時に再開することとし、休憩いたします。 正午休憩 ─────・───── 午後一時開会
ただいまから総務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、行政制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査のうち、行政制度、地方行財政、消防行政、情報通信行政等の基本施策に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
おまとめください。
おまとめください。
おまとめください。
おまとめください。
おまとめください。
本件に対する質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後三時八分散会
ただいまから総務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、村田享子さん、中西祐介さん及び牧野たかおさんが委員を辞任され、その補欠として吉川沙織さん、赤松健さん及び吉井章さんが選任されました。 ─────────────
行政制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査を議題といたします。 まず、行政制度、地方行財政、消防行政、情報通信行政等の基本施策について、松本総務大臣から所信を聴取いたします。松本総務大臣。
次に、令和六年度総務省関係予算の概要について、政府から説明を聴取いたします。馬場総務副大臣。
以上で所信及び予算説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、総務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、令和六年能登半島地震災害の被災者の負担の軽減を図るため、令和六年能登半島地震災害によりその者の有する資産について受けた損失の金額については、所得割の納税義務者の選択により、令和五年において生じた損失の金額として、令和六年度以後の年度分の個人の道府県民税及び市町村民税の雑損控除額の控除及び雑損失の金額の控除の特例を適用することができるものとするものであります。 委員会におきましては、雑損控除の特例を設ける理由と追加的措置の必要性、被災者に対する特例措置の周知方法と支援策、被災地に対する特別交付税措置についての考え方
公明党の新妻秀規です。 三人の参考人の先生方、大変にありがとうございました。 松川先生、また高木先生の質問と随分重なってしまうところがあろうかと思いますが、まず秋山参考人と川崎参考人にお伺いしたいと思います。 先ほど、川崎参考人のお話で、この核禁条約、様々な国連以外の場での議論を積み重ねて、そしてフォーラムを国連に移していよいよこの条約が決まっていったという経緯をお伺いしました。そうしたときに、やはりこのFMCTをめぐる議論というのも、いろんなフォーラムがあって、三十年動かなかったという御指摘もありましたけれども、動かしていくのであれば、相当な非公式な場での議論って必要なんだろうというふうに思います。昨年のG7の広島サミ
川崎先生、この非軍事用の民生のプルトニウムについて、例えば日本から、日本がもうかなり自らの手足を縛るような提案をすることによって各国の信頼を得るような、こういうアプローチは考えられますでしょうか。