商工委員長の選挙を行います。選挙の手続につきましては前と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺とともに御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票]
商工委員長の選挙を行います。選挙の手続につきましては前と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺とともに御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票]
投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算]
投票総数四百七、名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百四であります。 これより投票の点検を命じます。 〔参事投票を点検〕
お諮りいたします。投票中、「長谷川五郎」と記載したものがあります。これは長谷川四郎君に投票したものと認め、有効とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]
御異議なしと認めます。 [参事投票の点検を継続〕
投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 二百五十八点 長谷川四郎君 〔拍手] 百四十九点 加藤 鐐造君 [拍手]
右の結果、長谷川四郎君が商工委員長に当選せられました。 [拍手] ————————————— 商工委員長選挙投票者の氏名 安倍晋太郎君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 秋山 利恭君 淺香 忠雄君 足立 篤郎君 天野 光晴君 綾部健太郎君 荒木萬壽夫君 荒舩清十郎君 新井 京太君 五十嵐吉藏君 井出一太郎君 井原 岸高君 飯塚 定輔君 池田 清志君 石井光次郎君 石田 博英君 一萬田尚登君 稻葉 修君 犬養 健君
運輸委員長の選挙を行います。選挙の手続につきましては前と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺とともに御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
投票漏れはありませんか。 〔「ありますぞ」と呼ぶ者あり〕
ほかに投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕
投票総数四百五、名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百三であります。 これより投票の点検を命じます。 〔参事投票を点検]
投票中、運輸委員でない者の氏名を記載したものが二票あります。これは当然無効であります。 投票中、議員以外の者の氏名を記載したものが二票あります。これも当然無効であります。 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 二百五十五点 塚原 俊郎君 〔拍手〕 百四十六点 中崎 敏君 〔拍手〕 外に無効 四
右の結果、塚原俊郎君が運輸委員長に当選せられました。 〔拍手〕 ————————————— 運輸委員長選挙投票者の氏名 安倍晋太郎君 相川 勝六君 逢澤 寛君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 秋山 利恭君 淺香 忠雄君 足立 篤郎君 天野 光晴君 綾部健太郎君 荒木萬壽夫君 荒舩清十郎君 新井 京太君 五十嵐吉藏君 井出一太郎君 井原 岸高君 飯塚 定輔君 池田 清志君 池田正之輔君 石井光次郎君 一萬田尚登君 稻葉 修君 犬養 健君
逓信委員長の選挙を行います。選挙の手続につきましては前と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺とともに御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔議長退席、副議長着席〕 [参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕
投票総数四百四、名刺の数もこれと符合いたしております。本投票の過半数は二百三であります。 これより投票の点検を命じます。 〔参事投票を点検〕
投票中、白票が一票あります。これは当然無効であります。 投票の結果を事務総長より報告いたさせます。 〔事務総長朗読〕 二百五十点 江崎 真澄君 〔拍手] 百五十三点 池田 禎治君 〔拍手〕 外に白票 一
右の結果、江崎真澄君が議院運営委員長に当選せられました。 〔拍手〕 ————————————— 議院運営委員長選挙投票者の氏名 安倍晋太郎君 相川 勝六君 愛知 揆一君 青木 正君 赤城 宗徳君 赤澤 正道君 秋田 大助君 秋山 利恭君 淺香 忠雄君 天野 光晴君 綾部健太郎君 荒木萬壽夫君 荒舩清十郎君 新井 京太君 五十嵐吉藏君 井出一太郎君 井原 岸高君 飯塚 定輔君 生田 宏一君 池田 清志君 石井光次郎君 石坂 繁君 石田 博英君 一萬田尚登君 稻葉 修君 犬養 健
懲罰委員長の選挙を行います。選挙の手続につきましては前と同様であります。すなわち、投票用紙に被選人の氏名を記載せられ、木札の名刺とともに御持参あらんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開匣。 これより名刺及び投票の計算を命じます。 〔参事名刺及び投票を計算〕