次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 平成三十年北海道胆振東部地震による被害状況等調査のため、来る二十六日月曜日、北海道に委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 平成三十年北海道胆振東部地震による被害状況等調査のため、来る二十六日月曜日、北海道に委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時四十七分散会
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うこととなりました望月義夫でございます。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 何とぞよろしくお願いいたします。 ————◇—————
これより理事の互選を行います。
ただいまの岡島一正君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 大見 正君 福井 照君 藤丸 敏君 三ッ林裕巳君 三原 朝彦君 岡島 一正君 岡本 充功君 稲津 久君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 我が国は、その自然的条件から、地震、豪雨等各種の災害が発生しやすい特性を有しており、災害の被災者の中には、住居や事業所が損壊し、生活基盤に大きな打撃を受けた方が少なくありません。 被災者に対する経済的な支援等としては、被災者生活再建支援金、災害弔慰金、災害障害見舞金といった公的な制度と併せ、義援金も大きな役割を果たしております。義援金は、寄附者が被災者を支援するために拠出したものであり、生活を再建するための資金として被災者自らが使用することを期待されているものであります。その義援金を、被災者に対する債権の強制的な取立てとして差押え等の対
ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨及びその内容を御説明申し上げます。 我が国は、その自然的条件から、地震、豪雨等各種の災害が発生しやすい特性を有しており、災害の被災者の中には、住居や事業所が損壊し、生活基盤に大きな打撃を受けた方が少なくありません。 被災者に対する経済的な支援等としては、被災者生活再建支援金などの公的な制度とあわせて、義援金も大きな役割を果たしております。 義援金は、寄附者が被災者を支援するために拠出したものであり、生活を再建するための資金として被災者みずからが使用することを期待されているものであります。その義援金を、被災者に対する債権の強制的な取立てとして差押え等の対象とすることは、
これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、委員会を代表して一言申し上げます。 このたびの平成三十年七月豪雨による被害でお亡くなりになられた方々とその御遺族に対しまして、深く哀悼の意を表します。 また、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。 これより、お亡くなりになられた方々の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 全員の御起立をお願い申し上げます。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
災害対策に関する件について調査を進めます。 この際、平成三十年七月豪雨による被害状況等について政府から説明を聴取いたします。小此木防災担当大臣。
以上で説明は終わりました。 —————————————
この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官海堀安喜君、総務省自治行政局公務員部長佐々木浩君、財務省主計局次長大鹿行宏君、文部科学省大臣官房技術参事官山崎雅男君、厚生労働省大臣官房審議官吉永和生君、厚生労働省社会・援護局長定塚由美子君、農林水産省大臣官房参事官徳田正一君、農林水産省農村振興局整備部長奥田透君、農林水産技術会議事務局研究総務官菱沼義久君、国土交通省大臣官房技術審議官廣瀬隆正君、国土交通省大臣官房技術審議官江口秀二君、国土交通省大臣官房技術審議官宮武宜史君、国土交通省大臣官房技術参事官奥谷正君、国土交通省水管理・国土保全局長山田邦博君、国土交通省道路局長石川雄一君、国土交通省航空
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑の申出がありますので、順次これを許します。新谷正義君。
次に、赤羽一嘉君。
まさに、被災者の皆さんにとっては、大変御苦労なさっている中で、国民の皆さんからそのような義援金をいただくということ、これが規模間で差があってはいけないと思いますので、今赤羽先生のおっしゃったことはまさにそのとおりでございますので、しっかりと今後検討させていただきたい、このように思います。
次に、高井崇志君。
次に、白石洋一君。