鈴木財務大臣。(発言する者あり)じゃ、岸田内閣総理大臣。最初にやっていただいて。
鈴木財務大臣。(発言する者あり)じゃ、岸田内閣総理大臣。最初にやっていただいて。
以上で柳ヶ瀬裕文君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、大塚耕平君の質疑を行います。大塚耕平君。
以上で大塚耕平君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、仁比聡平君の質疑を行います。仁比聡平君。
齋藤法務大臣。(発言する者あり)じゃ、西山次長。
時間が来ました。
以上で仁比聡平君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、山本太郎君の質疑を行います。山本太郎君。
時間が参っておりますので、簡潔にお願いいたします。
時間来ています。
時間が参っております。
まとめてください。
打ち切ってください。
以上で山本太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにてG7広島サミット等現下の諸課題に関する集中審議は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十二分散会
ただいま議題となりました令和五年度予算三案の審査の経過と結果を御報告申し上げます。 令和五年度予算三案は、去る一月二十三日に国会に提出され、一月二十七日に財務大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院から送付の後、三月一日より質疑に入りました。 以来、基本的質疑、一般質疑に加え、五回にわたる集中審議を行い、三月九日に公聴会を開催し、三月十六日及び十七日には各委員会に審査を委嘱したほか、予備審査中の二月十三日及び十四日の二日間、石川県に委員を派遣して現地調査を行うなど、本日まで熱心に審査を行ってまいりました。 質疑は、令和五年度予算における予算配分の在り方、少子化対策の拡充、物価高騰対策の必要性、反撃能力と防衛力強化の在り方、総理の
ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 令和五年度総予算三案審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁黒田東彦君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
令和五年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、締めくくり質疑を六十分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党五分、立憲民主・社民二十二分、公明党七分、日本維新の会十一分、国民民主党・新緑風会六分、日本共産党六分、れいわ新選組三分、質疑順位につきましてはお手元の通告表のとおりでございます。 ─────────────
令和五年度一般会計予算、令和五年度特別会計予算、令和五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、これより締めくくり質疑に入ります。片山さつきさん。