岡田大臣、御退室いただきまして結構です。
岡田大臣、御退室いただきまして結構です。
以上で横沢高徳君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、青島健太君の質疑を行います。青島健太君。
青島健太先生には、WBCの日本優勝おめでとうございました。 以上で青島健太君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、上田清司君の質疑を行います。上田清司君。
じゃ、林外務大臣、退室いただきまして結構です。
上田委員に申し上げます。時間が過ぎております。
簡潔にお願いします。
以上で上田清司君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、仁比聡平君の質疑を行います。仁比聡平君。
後刻理事会で協議をさせていただきます。
以上で山本太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十二分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、御報告いたします。 本委員会は、令和五年度総予算三案につきまして、内閣委員会外十四委員会にその審査を委嘱いたしておりましたが、各委員長からそれぞれ審査概要について報告書が提出されましたので、お手元に配付をいたしております。 つきましては、これを本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
令和五年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、一般質疑を百二十分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党三十分、立憲民主・社民三十五分、公明党十五分、日本維新の会十八分、国民民主党・新緑風会九分、日本共産党九分、れいわ新選組四分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
この際、委員長から一言申し上げます。 先日の委員会におきまして、杉尾秀哉君の質疑中に、高市国務大臣から、答弁が信用できないなら質問をしないでくれといったような発言があったことは誠に遺憾であり、この場で注意させていただきたいと思います。 時として、質疑者と答弁者との間で議論が白熱することもありますが、高市大臣におかれましては、予算審査をお願いしている政府の立場であることをいま一度留意していただき、質疑者の質問に真摯にお答えいただくようお願いをいたします。 本件に関し、高市国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。高市国務大臣。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 ─────────────
令和五年度一般会計予算、令和五年度特別会計予算、令和五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 これより質疑を行います。広瀬めぐみさん。
高市大臣、ちょっとお待ちください。 今大臣からきちっと答弁をいただきました。で、石橋筆頭が今こっちに来られていろいろ意見を述べておられます。私、この信用できないから質問をなさらないでくださいというのは、これは、表現というのは全く適切でないと思っております、大臣もお認めになったとおりでありますけれども。 閣僚がやっぱり国会議員の質問をする権利についてやゆしたり、あるいは否定したりするというのは、本当に大きな間違いであると思うんです。私ども議会人が質問するに当たっては、その政府に入って答弁する方も、質問する側も、基本的にはやはり敬愛の精神というのは私は必要だと思っております。 私が野党の時代のときでも、野田総理に質問したとき