次に、河野義博君の質疑を行います。河野義博君。
次に、河野義博君の質疑を行います。河野義博君。
以上で河野義博君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、片山大介君の質疑を行います。片山大介君。
以上で片山大介君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、芳賀道也君の質疑を行います。芳賀道也君。
以上で芳賀道也君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、山下芳生君の質疑を行います。山下芳生君。
後刻理事会で協議をいたします。
静粛に。
時間が参っております。簡潔に。
以上で山下芳生君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、山本太郎君の質疑を行います。山本太郎君。
時間が過ぎておりますので、おまとめください。
以上で山本太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて内外の諸課題に関する集中審議は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十二分散会
ただいま議題となりました令和五年度補正予算二案の審査の経過と結果を御報告申し上げます。 補正予算二案は、去る十一月二十日に国会に提出され、同日、財務大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院から送付の後、二十七日から本日まで、岸田内閣総理大臣及び関係各大臣に対し、質疑を行いました。 質疑は、現下の社会経済情勢を踏まえた政策対応の在り方、定額減税及び給付金による地方自治体の事務負担への対応、少子化対策に係る財源の在り方、賃上げに資する診療報酬改定等の重要性、今後の農業政策の方向性、防衛力整備計画に係る費用の見通し、予備費や基金等の予算計上の在り方、トリガー条項凍結解除の必要性、交際費課税制度見直しの必要性、中小企業の価格転嫁に向けた取組
ただいまから予算委員会を開会いたします。 令和五年度補正予算二案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、締めくくり質疑を五十七分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党四分、立憲民主・社民二十二分、公明党七分、日本維新の会十一分、国民民主党・新緑風会五分、日本共産党五分、れいわ新選組三分、質疑順位につきましてはお手元の通告表のとおりでございます。 ─────────────
令和五年度一般会計補正予算(第1号)、令和五年度特別会計補正予算(特第1号)、以上二案を一括して議題とし、これより締めくくり質疑に入ります。阿達雅志君。
以上で阿達雅志君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、杉尾秀哉君の質疑を行います。杉尾秀哉君。
茂木審議官、再度、質問者の質問に的確にお答えください。