次に、加田裕之君の質疑を行います。加田裕之君。
次に、加田裕之君の質疑を行います。加田裕之君。
以上で加田裕之君の質疑は終了いたしました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時八分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 令和五年度総予算三案審査のため、本日の委員会に弁護士徳田靖之君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
令和五年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、外交・安全保障等現下の諸課題に関する集中審議を往復方式で四百十四分行うこととし、各会派への割当て時間は、自由民主党六十二分、立憲民主・社民百三十一分、公明党五十六分、日本維新の会六十五分、国民民主党・新緑風会三十三分、日本共産党三十三分、れいわ新選組十七分、NHK党十七分、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
令和五年度一般会計予算、令和五年度特別会計予算、令和五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、外交・安全保障等現下の諸課題に関する集中審議を行います。 これより質疑を行います。佐藤正久君。
岸田内閣総理大臣。(発言する者あり)じゃ、先に林外務大臣。
以上で佐藤正久君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、滝波宏文君の質疑を行います。滝波宏文君。
以上で滝波宏文君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、石橋通宏君の質疑を行います。石橋通宏君。
松本総務大臣。(発言する者あり)取りあえずは総務大臣が答弁いたします。
総務大臣、簡潔に願います。
総務大臣、簡潔に答弁願います。簡潔に答弁を願います。
速記を止めてください。 〔速記中止〕
それでは、速記を起こしてください。
先ほど総務大臣に申し上げましたとおり、質問の肝の部分にしっかり簡潔に答えていただきますようにお願いをいたします。
静粛に。
後刻理事会で協議をさせていただきます。
それにつきましても理事会で協議をさせていただきます。