今の趣旨をよく大臣と御相談の上、なるべく早い機会に、大臣の方針をひとつ立てていただきたいと思います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
今の趣旨をよく大臣と御相談の上、なるべく早い機会に、大臣の方針をひとつ立てていただきたいと思います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 —————————————
都市交通に関する件について議題にいたします。政府より発言を求めておりますので、この際許可いたします。
お聞きのとおりであります。
では、本日はこの程度で散会いたします。 午後三時五十五分散会 —————・—————
ただいまより委員会を開会いたします。 船舶職員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は四人の方々を参考人として御出席を願い、それぞれの立場から本案に対する御意見を伺いたいと存じます。 参考人の方に申し上げます。本日はお忙しいところをわざわざ本委員会のために御出席下さいましてありがとうございます。御発言は特に時間の制限はいたしませんが、おおむね十五分程度とお心得を願いまして御発言を願います。終わりまして、委員の方の質疑があれば御答弁を願いたいと思います。 それではこれより順次御発言を願います。
米田参考人に申し上げますが、簡潔にひとつ願います。
米田さん、なるべく簡潔にひとつ願います。時間がだいぶ超過しております。
次に、全日本海員組合副組合長の南波佐間豊君に願います。
ありがとうございました。 次は、東京商船大学学長浅井栄資君にお願いをいたします。
ありがとうございました。 次は、船舶通信士協会常任委員長の大内義夫君にお願いたします。
ちょっと待って下さい。速記をとめて、 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。
ありがとうございました。 これで参考人の御発言は一応終了いたしましたが、委員諸君から質疑の通告がございますので、これを許します。
米田参考人の御発言は、この審議に関する問題ですか。
関連として、ひとつお話を願います。
どうか参考人の方は、御意見だけを御発表願って、討論にわたらないように、ひとつ議事を進行したいと思います。
大倉委員、この問題は、この程度でいかがですか。
議事進行を許します。
大倉委員も打ち切りに同意せられておりますので、この問題は、この程度にいたしたいと存じます。 次の問題に、ひとつ移ることにいたします。次の問題、発言ありますか。