大原君、登壇していただきたいのであります。 〔発言する者あり〕
大原君、登壇していただきたいのであります。 〔発言する者あり〕
大原君、登壇して発言を願います。——大原君、登壇を望みます。——大原君、登壇を望みます。——この状態において、暫時休憩いたします。 午後四時三十三分休憩 ————◇————— 午後四時三十九分開議 —————————————
休憩前に引続き会議を開きます。
笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十分散会
交渉会というはつきりしたものではなくて、國会法によつてやるという程度のものであつても、やはり小委員制にしたらどうかというのであります。
これより会議を開きます。 ————◇————— 一 國務大臣の演説に対する質疑 (前会の続)
國務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。山崎猛君。 〔山崎猛君登壇〕
静粛に願います。
静粛に願います。
静粛に。
静粛に。
静粛に願います。
川崎秀二君。 〔川崎秀二君登壇〕
静粛に願います。
大藏大臣はやむない用のために退席されましたから、答弁は次の機会まで留保いたします。國務大臣船田享二君。 〔國務大臣般田享二君登壇〕
笹口君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認ます。よつて動議のごとく決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十八分散会
この問題について、実は先般鉱工業委員会からの申出によつて、これは商業委員会と連合審議ということになつておつたのですが、一昨日鉱工業委員の方がおそろいで議長室に見えられまして、どうしても承知ならぬ。これでやるというなら、本会議で論議して決定されたい。内容的にも商業委員会に無関係の法案だし、この法案作成前から自分たちが関與していたのだからということでした。先般の運営委員会できまつたときには、今後こういうことのないように、むしろ決算委員会にやらせるのがいいというような意見も出たのですが、いまさら変えるということになれば、おそらく決算委員会ということにおちつきはじないかと思われる傾向すらある。そういうわけでいまさら僕のところにそう言うてこら
これより会議を開きます。 ————◇—————