時計を動かして。 大臣。
時計を動かして。 大臣。
次に、田中健さん。
次に、本村伸子さん。
時間が終了しております。まだ答弁ありますか。(本村委員「内閣府、お願いします」と呼ぶ)内閣府から。 林局長。
次に、内閣提出、消費者契約法及び消費者の財産的被害の集団的な回復のための民事の裁判手続の特例に関する法律の一部を改正する法律案及び柚木道義君外七名提出、消費者被害の発生及び拡大の防止並びに消費者の利益の一層の擁護及び増進を図るための消費者契約法等の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とします。 順次趣旨の説明を聴取します。若宮健嗣国務大臣。 ――――――――――――― 消費者契約法及び消費者の財産的被害の集団的な回復のための民事の裁判手続の特例に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
次に、山田勝彦さん。 ――――――――――――― 消費者被害の発生及び拡大の防止並びに消費者の利益の一層の擁護及び増進を図るための消費者契約法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
これより会議を開きます。 消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策に関する件について調査を進めます。 若宮健嗣内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。若宮国務大臣。
以上で大臣の所信表明は終わりました。 次に、令和四年度消費者庁予算及び消費者委員会予算の概要について説明を聴取いたします。赤池誠章内閣府副大臣。
以上で説明は終わりました。 次に、宮路拓馬内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。宮路内閣府大臣政務官。
次に、去る令和三年六月八日、消費者安全法第十三条第四項の規定に基づき、国会に提出されました令和二年度消費者事故等に関する情報の集約及び分析の取りまとめ結果の報告について、政府から説明を聴取いたします。若宮国務大臣。
以上で説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員の皆様の御推挙によりまして、今国会も本特別委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 委員の皆様の御指導と御協力を賜りまして、引き続き公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ――――◇―――――
これより理事の互選を行います。
ただいまの吉田統彦さんの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 井原 巧さん 稲田 朋美さん 勝俣 孝明さん 宮崎 政久さん 湯原 俊二さん 吉田 統彦さん 漆間 譲司さん 伊佐 進一さん 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、成年年齢引下げに伴う若年消費者被害の拡大防止に向けた実効性のある施策を直ちに実現するよう求めることに関する陳情書外一件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、消費者を不利な決定に誘導する「ダークパターン」と呼ばれる仕組みを規制する法の整備を求める意見書一件であります。 ――――◇―――――
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕