次に、田中健さん。
次に、田中健さん。
質疑時間が終了しておりますので、どなたかを御指名ください。
ということですので、よろしくお願いします。
次に、本村伸子さん。
これにて参考人に対する質疑は終わりました。 この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。 今日は、三人の参考人の方々から、非常に内容の濃い、心に残る御意見を伺うことができました。そして、それを受けた質疑も非常に充実したものになることができました。本当にありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) 次回は、来る十九日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
これより会議を開きます。 内閣提出、消費者契約法及び消費者の財産的被害の集団的な回復のための民事の裁判手続の特例に関する法律の一部を改正する法律案及び柚木道義君外七名提出、消費者被害の発生及び拡大の防止並びに消費者の利益の一層の擁護及び増進を図るための消費者契約法等の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りします。 両案審査のため、本日、参考人として日本銀行理事内田眞一さんの出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として内閣官房こども家庭庁設置法案等準備室審議官相川哲也さん、内閣府男女共同参画局長林伴子さん、金融庁総合政策局審議官石田晋也さん、消費者庁次長高田潔さん、消費者庁審議
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。稲田朋美さん。
次に、平沼正二郎さん。
長谷川審議官、質疑時間ですから簡潔にお願いいたします。
先ほど間違えました。あの時点であと五分でした。失礼いたしました。
次に、吉田久美子さん。
次に、井坂信彦さん。
次に、柚木道義さん。
質疑時間が終了しておりますので、手短に。
次に、階猛さん。
質疑時間、終了しておりますので、手短に。
質疑時間、終了しておりますので。
質疑時間、終了しております。
次に、青山大人さん。