深川タマヱ君。
深川タマヱ君。
深川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許可いたします。深川タマヱ君。
内閣総理大臣は只今支障がありますので、後の機会に御答弁いたしたい趣きであります。 〔深川タマヱ君登壇、拍手〕
柏木庫治君。
柏木君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許可いたします。柏木庫治君。 〔柏木庫治君登壇、拍手〕
姫井伊介君。
姫井君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よつてこれより発言を許可いたします。姫井伊介君。 〔姫井伊介君登壇、拍手〕
議事の都合により本日はこれにて延会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 次会の議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十五分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、遺族援護に関する緊急質問 一、中小商工業者に対する大蔵大臣の談話に関する緊急質問 一、中小企業問題に対する大蔵大臣の談話に関する緊急質問 一、大蔵大臣兼通商産業大臣の中小企業に対する見解発表に関する緊急質問
この際、日程第一、特株会社整理委員会令第二十三條第六項の規定に基く、昭和二十三事業年度持株会社整理委員会経費收支計算書並びに讓受財産及び過度経済力集中排除法第七條第二項第五号の規定に基きその讓受けたる財産に関する財産目録及び收支計算書、日程第二、昭和二十三年度一般会計予備費使用総調書(その2)(承諾を求める件)(衆議院送付)、日程第三、昭和二十三年度特別会計予備費使用総調書(その2)(承諾を求める件)(衆議院送付)、日程第四、昭和二十三年度特別会計予算総則第四條但書に基く使用総調書(承諾を求める件)(衆議院送付)、日程第五、昭和二十四年度特別会計予備費使用総調書(その1)(承諾を求める件)(衆議院送付)、以上五件を一括して議題とする
御異議ないと認めます。先ず委員長の報告を求めます。決算委員会理事中平常太郎君。 ――――――――――――― 〔中平常太郎君登壇、拍手〕
別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 先ず持株会社整理委員会令第二十三條第六項の規定に基く、昭和二十三事業年度持株会社整理委員会経費收支計算書並びに讓受財産及び過度経済力集中排除法第七條第二項第五号の規定に基きその讓受けたる財産に関する財産目録及び收支計算書を問題に供します。本件はすべて異議がないとの委員長の御報告の通り決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 ―――――・―――――
次に、昭和二十三年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十三年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和二十三年度特別会計予算総則第四條但書に基く使用総調書、昭和二十四年度特別会計予備費使用総調書(その1)、以上四件全部を議題に供します。これらの四件は委員長報告の通り承諾を與えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 議事の都合により、これにて午後三時まで休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ―――――・――――― 午後三時四十八分開議
例によつて今回又ニユーヨーク州の州議会から、我が議員団に対して非常に鄭重な決議をいたされたことの報告が参つております。これに対しまして佐藤議長から一つ参議院に諮つて向うへ謝意を述べたいということであります。どうぞそのように取計いを願いたいと思います。
御報告いたして、御相談いたします。議員団にマサチユーセツツ州、こういうところから大いに歓迎の意を表したる文を、先にサウス・カロライナ州から来たのと凡そ同文の書面を以てマツカーサー元帥の方に通知があり、それからこちらへその旨通知がございましたので、議長を通じてマツカーサー元帥に何らか謝意の方法を前同樣いたしたい。こういうことでございますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕