わかりました。
わかりました。
島本虎三君。
大蔵省は森資金第一課長だけが来ているわけですが、これで答弁が不十分ならばさらに出席要請をしなければなりませんが……。
午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後一時三十三分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。野口幸一君。
鳥居一雄君。
依田実君。
次回は、来る二十六日水曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十六分散会
ただいま議題となりました法律案につきまして、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、簡易生命保険及び郵便年金の加入者の利益の増進を図るため、次のように改めようとするものであります。 まず、現在、簡易生命保険及び郵便年金特別会計の積立金の金融債に対する運用範囲は、長期信用銀行法に規定する長期信用銀行、農林中央金庫または商工組合中央金庫の発行する債券に限られておりますが、これに長期信用銀行以外の銀行の発行する債券を加えようとするものであります。 次に、資金運用部に預託された積立金及び余裕金の預託利率のうち、一定の要件を満たすものにつけられる利子の利率は、現在、年六%等と固定したものになっておりま
これより会議を開きます。 郵便貯金法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の説明を求めます。郵政大臣服部安司君。 ————————————— 郵便貯金法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————
次に、逓信行政に関する件について調査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。米田東吾君。
守住人事局長に申し上げますが、答弁が少し焦点がぼけるきらいがありますから、もう少し焦点を的確に御答弁願います。
田中昭二君。
限られた時間ですから、答弁は簡潔に、しかも的確にお願いします。
次回は、来る十九日水曜日、午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十八分散会 ————◇—————
これより会議を開きます。 簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律及び資金運用部資金法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、簡易保険郵便年金福祉事業団理事長竹下一記君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木強君。
田中昭二君。