東中光雄君。
東中光雄君。
次回は、明六日木曜日、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十一分散会
これより会議を開きます。 簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律及び資金運用部資金法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の説明を求めます。郵政大臣服部安司君。 ————————————— 簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律及び資金運用部資金法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
これにて提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————
次に、逓信行政に関する件について調査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中昭二君。
午後一時三十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ————◇————— 午後一時三十二分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 逓信行政に関する件について質疑を続行いたします。青山丘君。
鈴木強君。
ただいまの鈴木委員からの資料要求について、特に御発言があれば承りますが、なければなるべく速やかに御提出をお願いしたいと存じます。 小宮武喜君。
東中光雄君。
次回は、来たる四月五日水曜日午前十時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十三分散会 ————◇————— 午後五時十三分散会
ただいま議題となりました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の昭和五十三年度収支予算、事業計画及び資金計画について、国会の承認を求めようとするものであります。 まず、収支予算について申し上げますと、受信料の月額につきましては、前年度どおりとしておりまして、事業収支においては、事業収入は、受信料収入二千百十二億円を含めて、前年度に比べ五十三億五千万円増の二千百六十一億六千万円であり、これに対し事業支出は、事業運営費、減価償却費など、前年度に比べて二百二十億二千万円増の二千百九十一億円となっております。その結果、事業収支
これより会議を開きます。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件審査のため、本日、宇宙開発事業団理事長松浦陽恵君、日本放送労働組合中央執行委員長須藤安三君及び日本民間放送連盟専務理事杉山一男君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 参考人の方には御多忙中御出席をいただき、まことにありがとうございます。 御意見は、委員の質問に対する答弁の形でお述べ願いたいと存じます。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。鈴木強君。
田中昭二君。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を続けてください。 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。
これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 —————————————