ちょっと待ってください。
ちょっと待ってください。
本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
これより会議を開きます。 まず、請願の審査を行います。 本日公報に掲載いたしました請願四十五件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 請願の趣旨につきましては、すでに文書表によって御承知のところであり、また、理事会においても協議いたしましたので、その結果に基づき、直ちに採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 これより採決いたします。 赤電話からの緊急通話に関する請願十四件は、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関すの委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、全部で五件でございます。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 逓信行政に関する件 郵政事業に関する件 郵政監察に関する件 電気通信に関する件 電波監理及び放送に関する件 以上の各件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合、本会期中設置いたしました電波・放送に関する小委員会につきましては、閉会中もなおこれを存置することとし、その小委員及び小委員長は従前どおりとし、小委員及び小委員長の辞任並びにその補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会及び小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の員数、氏名、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
逓信行政に関する件について調査を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。志賀節君。
鈴木強君。
ただいまの鈴木君からの資料要求については、それぞれの当局で御努力を願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十四分散会
ただいま議題となりました日本放送協会昭和五十年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書について、逓信委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本件は、放送法第四十条第三項の規定に基づき、会計検査院の検査を経て、内閣から提出された日本放送協会の昭和五十年度決算書類でありますが、これによれば、昭和五十年度末現在において、資産総額一千四百七十一億二千九百万円、負債総額七百三十一億三千七百万円、資本総額七百三十九億九千二百万円となっております。また、損益は、経常事業収入一千三百十三億七千四百万円に対し、経常事業支出一千四百九十三億四千四百万円であり、その結果、経常事業収支は百七十九億七千万円の欠損となっております。これに特別
これより会議を開きます。 日本放送協会昭和五十年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小宮武喜君。
藤原ひろ子君。
大臣、指名しているんだから、大臣が答弁してから必要があれば局長から……。
不規則発言のやりとりは慎んでください。