あと一分なので質問でなくなってしまいまして、済みません。これは要望とさせていただきます。 現在、被災後の泥のかき出しなんですけど、床下の泥のかき出しは公費がなかなか出ないということをお聞きしました。でも、やっぱりこれもかなり費用も掛かりますし、是非公費が使えるようにお願いしたいと思いますが、あと三十秒ぐらいでもしもお答えができるのであれば、三十秒いただきますが、よろしくお願いいたします。
あと一分なので質問でなくなってしまいまして、済みません。これは要望とさせていただきます。 現在、被災後の泥のかき出しなんですけど、床下の泥のかき出しは公費がなかなか出ないということをお聞きしました。でも、やっぱりこれもかなり費用も掛かりますし、是非公費が使えるようにお願いしたいと思いますが、あと三十秒ぐらいでもしもお答えができるのであれば、三十秒いただきますが、よろしくお願いいたします。
ありがとうございました。終わります。
皆様、お疲れさまです。日本維新の会の松野明美でございます。 経済産業委員会では初めての質問となります。今の心境を一言で言えば、マラソンではなくて砲丸投げにチャレンジするようになったというような心境です。余り分かりにくい表現だったかなと思いますが、とにかく一生懸命頑張ってまいりますので、よろしくお願いを申し上げます。 まず初めに、私は地元熊本県なんですが、松村先生も同じ熊本ということで、今年八月十日に記録的大雨がありました。ニュースとか報道では余り報道されなかったのかなと思いまして、その被害の大きさというのが伝わっているのか伝わっていないのかよく分かりませんが、実際は約三千五百の中小企業とか団体が被害を受けまして、被害の総額が
いろいろ御説明ありがとうございました。一生懸命やっていただけるということは伝わりましたので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 続きまして、熊本のTSMCについてお尋ねをいたします。 十月の二十四日に、少し遅れましたけれども、第二工場が工事が着工いたしました。二〇二七年十二月が稼働を、本格的に稼働をするというような予定となっております。ただ、半導体って、なかなか私は分からなかったんですけど、やっぱり調べたら調べるだけすごいなと思うんですね。家電製品とか車とか交通インフラとか、半導体がなかったら本当に動かないというような感じで、私たちにとっては心臓の部分と一緒なのかなというふうに思っております。 そういう中で、九州ファイ
ありがとうございました。それだけの効果があっているということなんですね。 その答弁を聞きながらちょっと思い出したのが、多分コロナ禍だったと思うんですが、ロックダウンがあって、この半導体がなくて車がなかなか生産ができないというようなニュースがありました。やっぱり、不便さとか不安、そういうのがなく生活ができているというこの状態というのは、やっぱりこれが効果なのかなというふうに大臣の答弁を聞きながら感じたところです。 ただ、我が国のやっぱり復活をしていかないといけないと思います。この半導体という産業の中で復活をしていくというのが一番大事なところかなと思っております。そういう中で、地元でも半導体の関連企業の集積を進めてほしいという強
半導体といいましても、本当に、いろんなものがちゃんとそろっていても半導体がなければ完成しないという、これはやっぱりすごいなと本当に思います。 ただ、一九八八年、私がちょうど二十歳の頃ぐらいなんですが、日の丸半導体ということを聞いたことがあります。世界的にもシェアが、日本のシェアが世界的に五割ぐらいあったときがありました。今は多分一割ぐらいになっているのかなと思います。 でも、この半導体がどうなるかによって、やっぱり日本がどのように突き進んでいくか、国民が幸せに生活ができるかどうか、この生活の水準を落とさずに本当に幸せに生きているかどうかの分岐点に立っていると思うんですね。やっぱり大げさではないと思うんですよ。やっぱりこれは分
是非頑張っていただきまして、国民の幸せにつなげていただければと思っております。 私の質問はもう以上になります。残りの時間は上野議員にバトンタッチいたしますので、終わります。ありがとうございました。
日本維新の会の松野明美です。どうぞよろしくお願いいたします。 午前中は最後のバッターですので、最後までよろしくお願いいたします。 いよいよ、私、地元九州の熊本にも随意契約の備蓄米が店頭に並びました。先日だったんですけど、五キロ千九百四十四円税込みということで、七百袋がもう三十分で完売したということでした。ニュースを見ておりますと、やっぱり家族が笑顔になるのがうれしいと言って買いに来られた方とか、安心したとかいうお声もありました。 やはり、備蓄米に対しまして、私、改めて日本の、我が国の備蓄米の保管方法ってすごいなと思いましたね。古米、古古古米も余りおいしさは変わらないということで、実はちょっと前に、百万トンの備蓄米、保管が
ありがとうございます。 大臣、コースを間違っても、早く気付いて元のコースに戻れば、完走もできますし、優勝もできますので、是非その若さでよろしくお願いいたします。 ただ、先日、私いつも地元で行きますスーパーに行きました。やっぱり米の価格、三週間前と変わっていませんでした。四千六百円とかだったんですよ。全く、一円も変わっていなかったんですよ。そのままでした。 ただ、この銘柄米、四千円台ですけど売れているらしいんですよ。ということは、高いお米を求めている人と安いお米を求めている方、この二極化がやっぱり進んでいるのかなと思いました。 そのとき、これ私が普通に思ったことなんですけど、この高いお米も作っていただきまして、例えば大
米が五キロ四千円で買っていると、半年続けば、食料品の消費税、税金ですね、一二・四%なんですよ。ですから、やっぱりここはどうにか考えていかないとと思っております。 改めて、米は、この質問は最後になりますけれども、昨年、私たち、委員会で当時の大臣に聞いたところ、新米が出たら価格は下がると言われました。でも、大丈夫ではなかったんですよ。 お聞きします。新米が出たら価格は下がると大臣思われますか。お願いいたします。
ちょっと期待をしまして、下がるとおっしゃっていただけるかなと思いまして、一応質問させていただいたんですが、とにかく、引き続き頑張っていただきたいと思っております。 法案についてですが、先ほども横沢先生がおっしゃったんですが、食品ロス、私も海外に三十か国ぐらい行きました。スーパーが大きいんですね。その中で、やっぱり、おっしゃったように、もう曲がったもの、小さいもの、大きいもの、たくさん積んであるんですね。でも、売れているんですよ。 やっぱり、どちらかというと、この土地柄でしょうか、私たち日本人というのは意外と神経質といいますか、きれいなものを買ってしまうという、でも海外は、もう大きかろうが小さかろうがおいしかったらいいやと、そ
これからということが余り多過ぎまして、何を質問したらいいのかなというような本当に段階なんですね。やっぱりこれから決まることなので、決まったことが余りないものですから、何を進めているのかなと、本当に何を質問しようかなと思っているところなんですけど。 前回、参考人の方から、生産コストが分かっているところもあれば、大規模な農家ほど生産コストが分かっていないところも多いということを聞いたんですよ。特に人件費というのは丼勘定だということをお聞きしたんですね。こういうところをクリアしていくのは大変だと思います。 そして、これまでもなんですけど、この統計が決まって、調査から公表までに一年以上掛かっているということを聞いたんですよ。これ、野
作成団体もまだこれからということなんですよね、メンバーも。その中で、やっぱり秘密にしなければならないことって多分たくさんあると思いますが、この秘密にしながら、そのデータを秘密にしておきながら消費者に理解を求めるということ、これもかなり大変だと思います。この透明性みたいなのはどのようにお考えでしょうか。
やっぱり聞けば聞くほど難しいなと思いました。逆に価格がかなり高くなるときもあるんじゃないかと思うんですよね、そういう指標を出したことによって。その価格を消費者が理解するのも意外とやっぱり難しいんだろうなと。 先ほどもありましたけど、消費者に価格を決めてもらうということで、意外と安かったということ。でも、これが今やっぱり、今の世の中なんですよね。だから、やっぱりこの経済を上げていくという大変さという、大切さというのもやっぱりここに通じていくものではないかなと思います。 私の地元熊本県にも市場があるんですよ、市場。これは、競りというか、そういうようなものをやっているんですが、こういう市場の競りの場合はこういうコスト指標は関わって
ありがとうございました。終わります。
日本維新の会の松野明美です。どうぞよろしくお願いいたします。 本日、三名の参考人の皆様、本当にありがとうございます。 私自身、この法案が、やっぱり生かすことというのは非常に難しいことかなと私自身思っております。 やっぱり現在、国民のもう収入もなかなか上がらない、そして物価が高くなっている。私もそうなんですが、もうお店に買物に行ったら、すぐに値札を見て、価格を見て、どうしようかなと悩んでいる。そういう中で、やはり、例えばコスト指標ができましたということで、この値段、ちょっと高いですけど、この値段が適正価格ですよと例えば言われたとしましても、いや、百円だったら買いますけど百五十円だから私は買いませんと言ったら、もうなかなかこ
本当にありがとうございます。 ただ、コスト指標につきましては、先ほどからもありますけど、これ輸送費の違いとか、それぞれ人件費、産地によっては光熱費とかもありますが、それぞれ違う中で、本当に生産者の皆様方がちゃんとした正確なコストという自体を御存じなのかなと私自身は本当に思うものです。 そして、コスト指標によりまして、例えば作成されましたと、この適正価格が出ました、この適正価格よりも実際掛かったコストの方が高かった場合、そういうので実際のこの適正価格が低かった場合、自分たちが出したコストよりも、生産コストよりも、そういう場合ももしかしたらあるんじゃないかというふうに思うんですね。 また、本来、この適正価格が出た中で、本来売
ありがとうございました。よく分かりました。 坂爪参考人が先ほど御説明の中で、この農政というのはインターバルだとおっしゃいました。全力走で走って休んで、全力走で走って休んだ、これは昔はできたと。今は、全力走で走って休む、それでまた全力走で走って休むというのはできないと。全く今の私と一緒なんですね。もう本当に今は体が重くて、全力走でこれインターバルがなかなかできないなと、本当に一緒だなと思いまして、その辺り、是非これから使わせていただきたいなと思うので、ちょっと説明を、農政にとってのこのインターバルにつきましてちょっと御説明いただけますと助かります。
分かりました。ありがとうございました。 終わります。
日本維新の会の松野明美です。どうぞよろしくお願いいたします。 大臣、随意契約によります備蓄米、本当に早く店頭に並びましたね。報道を見ておりますと、その備蓄米を子供たちがうれしそうに、そして重たいなというような感じですね、何かうれしそうに買っている姿をやっぱり報道で見ると、テレビで見ましたが、やっぱりいろんな問題、これがいいか悪いか分かりませんが、とにかくうれしいなというふうに思いました。もしかしたら、大臣、今年の流行語大賞、備蓄米になるかもしれないなと、私は本当に思っております。可能性も高くなりましたので、今のうちに早めに言っておきます。それだけやっぱり社会現象になっているということなんですね。 私も、もう昨年から、昨年の七