やっぱり我が国は少子化対策といいまして、子供たちを少しでも、一人でも多く誕生させようというように政策もたくさんあっている中、やはりそういう小学校、中学校とかで性犯罪とかがあると、どうしてもやっぱりなかなかできないと思いますので、是非その日本版DBSの導入は早期によろしくお願いを申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございました。
やっぱり我が国は少子化対策といいまして、子供たちを少しでも、一人でも多く誕生させようというように政策もたくさんあっている中、やはりそういう小学校、中学校とかで性犯罪とかがあると、どうしてもやっぱりなかなかできないと思いますので、是非その日本版DBSの導入は早期によろしくお願いを申し上げまして、質問を終わります。 ありがとうございました。
日本維新の会の松野明美でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 私は福島県ではございません、地元は熊本県です。この委員会にも、前回の質問でも、藤木先生と松村先生も、よろしくお願いいたします、いらっしゃいます。 そういう中で、熊本地震から七年がたちました。そして、熊本豪雨から三年がたちました。やはり、当時は県議会の方でも、やっぱり住まいの確保というのは本当に時間も掛かりまして、いろんな御意見をいただいて、いろんな様々な住民の皆様からの意見とか、本当に痛いような御意見もございました。 そういう中で、現在、熊本地震の方では、十名の方、五世帯が今でも仮住まいをされております。そして、三年たちました熊本豪雨では、今もなお千五
多分、私であれば、その答弁をいただきまして、恐らく帰還はしないと思います。全く計画がないような、そしてやはり家族がいるということで、やはり危険があるところはやっぱり帰還はしません。でも、みんなふるさとに戻りたいと。もう熊本の方でもそうでした。やっぱり自分の自宅がいいとおっしゃるんですね。そういう中で、やはりどれだけやっぱりその期待に応えるかということは、そういうようなスピード感のない計画どおりであれば、私は、なかなか帰還したいと思っても帰還ができないと、やっぱり諦めるしかないという方が多いんじゃないかと思いましたので、是非その辺りは心に留めていただければと思っております。 次の質問です。 震災から十二年余りが経過いたしました
多分、今は帰るかどうか分からないけど、ちょっとして、もしみんなが帰るようであれば自分も帰ろうという方も、しばらくしたら帰ってみようかという方も多分出てこられるんではないかなと思うんですね。 先ほどの答弁にもございました、将来的には全員帰還ができるように努めるとか、特定帰還居住区域を全て除染していくつもりだという意気込みをお聞きしましたが、恐らく何十年たっても終わらないんじゃないかなというふうな感じが、その自信のなさそうな答弁をお聞きしまして、そのように感じました。多分、皆様方、長い年月が掛かったとしても、いつか戻れるようにしたいなという思いでいらっしゃると思いますので、どうぞもう少し気合を入れていただきまして、準備の方、よろしく
大臣からはかかりつけ医の答弁はなかったかと思いますが、先ほど星議員からもちょっと質問の中でございました、医療体制を先にするのか、それとも住民の生活の方を先にするのかということで、先生の方はやっぱり医療体制を先にするのが大事なんだということをお聞きいたしまして、私も本当にそのとおりだと思っております。体制が充実していなかったら、恐らく障害がある方たちとか高齢者、医療的ケアが必要な方というのはなかなか難しいんではないかなと思うんですね。ですから、是非その辺りもきめ細かくやっていただきたいなと思っております。 復興庁の住民投票では、五割近くの方が、帰還の判断の目安としまして、介護施設が充実しているかどうかということを判断の材料にすると
恐らく、消防庁おっしゃいました地域の応援体制が消防団員の確保になるんでしょうかね、多分そうだと私は認識をいたしました。こういう乾燥した冬場は本当にちょっとしたたばこのポイ捨てが大きな火災につながっていくと思いますので、本当にこの応援体制の充実をよろしくお願いいたします。 また、警察庁、パトロール中の車を見ただけで住民ってほっとするんですね。子供たちもほっとします。ですから、そういうパトカーを見たらほっとするというか、そういうこともありますので、是非パトロールとかの充実とかもよろしくお願いを申し上げます。 続きまして、避難指示解除区域及び特定帰還居住区域におきます営農等の再開についてお尋ねをいたします。 生活のために、収入
総合的な支援をされるということで、よろしくお願いいたします。 先ほど若松議員が、あっ、いらっしゃいませんけど、おっしゃいましたが、やっぱり畑というのは非常に落ち着くと皆さんおっしゃいますね。今言わない方がいいですかね、お庭も草取りが、広い庭が大事なんじゃなくて草取りが大事なんだというように、私もよく言われるんですね、ちょっとこれは例えにならないかと思いますが、何でそんなに暑いときに走るのと、もっと涼しくなって走ったらどうなのかと言われるんですけど、いや、この暑さがいいんですと言うんですよね。それぐらい、やっぱり走っていて安心をする、そして、多分、草取りをしながら畑にいることが多分落ち着くというふうな形だと思うんですね。 です
先ほどの質問にもありましたけど、ぽつんと一軒家のような離れた家に野生動物とかが入って争っているような形跡もあるということをお聞きしまして、やはりコロナと同じで、感染症がやっぱり危険なんですね。特に、この動物由来の感染症というのは非常に重い病原体を持っているということですので、その可能性もあるということですので、かなり注意が必要だと思っております。 特に、猿類、コウモリ類、これは輸入は禁止されておりますけど、最大限の注意が必要だと思いますし、この二十年間の間でもSARSとかMERSとか、そういうようなことも、感染症もございました。しっかりと、感染症とかいう視点からもしっかりとやっていただければと思っております。 以上になります
日本維新の会の松野明美でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 前回に引き続きまして、質問をさせていただきます。 いろいろ質問を聞いておりますが、いまだに新しい機構が一体どのように変わっていくのか、新しい機構ができることによってどのように変わっていくのか、特に国民や地方自治体にとってこれまでとどのように変化していくのかというのがまだちょっと理解ができないような状況でございます。 そういう中で、前回は、特に感染拡大時におきましての地方自治体におけるスピード感のある情報提供を要望させていただきました。引き続きまして、今度は、本日は、災害時に備えた地方自治体との連携体制についてお伺いをいたします。 私は熊本出身なんで
熊本地震では、地震の発生後二日間は何も、食事も食べることができないような状況の中で、またお風呂にもほとんど入るような、しばらくは入れるような状況がありませんでした。やはり、衛生的なものの問題もあったのかなと今振り返りますと思っております。どうぞ、災害はいつ起こるか分からないような今この世の中ですので、平時から準備の方をしっかりとよろしくお願いを申し上げます。 続きまして、動物由来の感染症についてお尋ねをいたします。 特に、コロナ禍の中で人気を集めておりますのが、野生動物をペットとして飼いますエキゾチックペットです。野生動物の中では重篤な病気をもたらす病原体を持っている野生動物もいるようで、中では、猿類、コウモリ類は輸入禁止で
日本では、私は余り動物は興味がない方なんですが、コツメカワウソという動物が非常に人気となりました。ネットで調べましたら、かなりかわいいんですね。本当にかわいくて、あっ、これはペットにして飼いたいなと思うんですが、やはり飼育方法がよく確立されていないとか、どのように飼ったらいいか分からないというような動物は非常に危険だということもお聞きをしているところでございますし、また、こんなはずではなかったということで遺棄するケースもあるということで、本当に大きな問題ではないかなと思っております。 動物由来感染症には最大の注意が必要と思っておりますので、新しい機構も、そのしっかりとした取組を進めていただきたいと思っております。よろしくお願いを
分かりました。 特に、かかりつけ医に対して、若しくは違う病院に行ったときのその電子カルテの共有化というのは非常に必要なのかなと思っております。 そんな中で、デジタル技術が進めてほしいと言っている反対には、心配されているのが、高齢化が進んでいる我が国では、高齢者とか障害者とかが、スマートフォンを持っていない方とか、なかなかうまく使えない方への情報に格差が出てくるんではないかとか、そのデジタル格差が出てくることを心配されています。そういう高齢化が進む中で、こういう課題も考えながら対策を取っていただければと思っておりますので、よろしくお願いいたします。 続きまして、BSL4施設についてお尋ねをいたします。 国立感染症研究所
しっかりと取り組んでいただきたいと思うんですが、そういう致死率の高いウイルスを扱う施設ということで、その周りの方々、周辺の方々が、BSL4の施設の周辺の方々の理解というのがかなり私は難しいんではないかなと思っているところです。 そういう周辺にお住まいの方々に対しまして、新しい機構として、どのようにその理解を求めて、安心をしてもらって進めていくおつもりなのかもお尋ねさせてください。
通告しておりませんが、そのBSL4の施設の周辺の方々の御自宅というのは結構近いものなんですか。そこだけちょっと教えていただければ、結構近いのか。
ちょっとよく分からなかったんですが、分かりました。よろしくお願いいたします。分かりました。済みません、通告しておりませんでした。 次に、水際対策についてお尋ねをいたします。 振り返りますと、日本にコロナが上陸した際、既に諸外国では蔓延しており多くの方が亡くなっていた、また感染が拡大していたという報告をされていました。外国での発生から大きな時間差があったにもかかわらず、日本での水際対策が余りうまくいかず、急速な感染拡大を招いてしまいました。 その原因は、海外からの情報収集の弱さ、そして分析の弱さがあったのではないかと考えます。そこをお尋ねいたします。また、情報収集には国際協力が不可欠ですが、新しい機構はこの課題にどのように
私たちも、まだ日本に感染のそのコロナが入っていないときは本当に安心をしているんですね。多分入ってこないだろうと思うんですね。それでも、やっぱり一人が感染したらばあっと広がるというこの感染の拡大の怖さというのを本当に感じましたので、しっかりと水際対策、そしてやっぱり諸外国との連携の体制というのは、新しい機構は是非、強くなっていくと思うので、連携の強化をお願いしたいと思っております。 最後の質問になります。バイオテロ等も想定した関係機関との連携についてお尋ねをいたします。 バイオテロは、一件当たりの死者、負傷者数が爆弾テロの六倍以上と、大きな被害になることは分かっております。海外では、軍医や軍の研究者たちと感染症の研究者の共同作
やはりバイオテロというのは、恐らく厚生労働省だけではなくて、やはり国全体で取り組んでいかなければならないものなんだろうなと思いながら質問をさせていただきました。 新しい機構というのは、やはり全体像が全く分からないんですね。どのようになっていくのかということです。恐らく良くなっていくんだろうとは思いますが、やはり格好だけの器だけにならず、そのやっぱり中身が大切だと思っておりますので、どうぞ、これからの感染拡大のため、そして感染防止のため、そしてやっぱり災害のためにもしっかりと取り組んでいただきたいと思っております。 終わります。ありがとうございました。 ─────────────
日本維新の会の松野明美でございます。引き続き質問をさせていただきます。 私も、政策立案機能、大変必要だと思っております。新しい機構は、米国のCDCの方は政策立案機能は持っているんですね。そして、今回の新しい日本の機構、新しい機構というのは政策立案機能がないということで、これまでもこのコロナ禍の中で政策の方針とかを、政策の方針を専門家の組織から流される、示されるというような、中立性を問われるような場面もございました。やはり新しい機構には政策立案機能を持たせる必要があると私自身も考えます。 また、科学的助言の客観性の担保についての立案は、方策はあるのか、まずお尋ねをいたします。また、米国CDCには広報部があります。その役割はどこ
私も、先ほど東議員がおっしゃいましたけど、やはり政府にどれだけくぎを刺すことができるかというのが、この機構のやっぱり一番の重要な部分だと思うんですね。ですから、やっぱり提言だけではなくて、この政策立案機能というのは非常に大事な部分だと思っております。 そして、これからの感染対策にとってのやはり新しい機構というのは、私たちにとっては心臓の部分だと思っておりますので、やっぱりしっかりとしないといけないと。人事の方も大臣の任命だということをお聞きしておりますが、やっぱり仲のいいお友達ではなくて、やはりきちっと言えるような人事をお願いしたいなと思っております。順番を変えさせていただきました。済みません。 それでは、次に、先日、G7広
本当に、今回の感染は世界に本当に大きな影響をもたらしたなと本当に思っております。そういう中で、世界のワクチン格差とか、なかなか医療を受けることができない方々も世界にはたくさんいらっしゃったと思いますので、本当に、今後、合意もいろいろされたということなので、更に進めていただければと思っておりますので、期待をしております。よろしくお願いいたします。 次に、この機構と地方の連携についてお尋ねをいたします。 ちょうど日本でコロナの感染が広がり、ちょうどワクチンが入るか入らないかという頃、私は地方の県議を務めさせていただきました。そういう中で、やはり皆さん不安がるんですね。いつこの県内に、私は熊本ですけど、熊本にワクチンが入るんだろう