ただいま小柳君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
ただいま小柳君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、小柳君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの附帯決議に対し、河本通産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。河本通商産業大臣。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時六分散会 —————・—————
ただいまから商工委員会を開会いたします。 前回に引き続き中小企業近代化促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となりました本案の審査のため、本日の委員会に参考人として中小企業金融公庫総裁渡辺佳英君、全国中小企業団体中央会専務理事稲川宮雄君、税理士大宮具一君、明治大学経営学部教授渡辺睦君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、皆様には御多用中のところを本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 本日は、ただいま議題といたしました法案につきましてそれぞれのお立場から忌憚のない御意見を拝聴し、今後の本案審査の参考にしたいと存じております。 これより参考人の方々に順次御意見をお述べ願うのでありますが、議事の進行上お一人十分程度でお述べを願い、参考人の方々の御意見の陳述が全部終わりました後、委員からの質疑にお答えいただきたいと存じますので、どうぞよろしくお願いいたします。 それでは、まず渡辺佳英参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、稲川宮雄君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、大宮具一君にお願いいたします。
ただいまから商工委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き中小企業近代化促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
他に御発言もなければ、本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時三分散会 —————・—————
ただいま議題となりました法律案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、石油開発の一層の推進等を図るため、石油開発公団の業務の拡大等を行おうとするものでありまして、その主な内容は、第一に、海外における石油等の探鉱をする権利その他これに類する権利を取得すること。第二に、産油国の国営石油会社に対して資金の貸し付けを行うこと。第三に、臨時の業務として石油備蓄の増強に必要な資金の出資及び貸し付けを行うこと等であります。 委員会におきましては、参考人の意見を聴取するとともに、今後の石油開発政策の方向、石油開発体制のあり方、石油開発技術者の充実、九十日石油備蓄の必要性及びその財源・用地対策等につ
ただいまから商工委員会を開会いたします。 前回に引き続き石油開発公団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 石油開発公団法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 小柳君から発言を求められておりますので、これを許します。小柳君。
ただいま小柳君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
多数と認めます。よって、小柳君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し河本通産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。河本通産大臣。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕