速記を起こして。
速記を起こして。
以上で竹村泰子君の質疑は終了……
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。
以上で竹村泰子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、石原健太郎君の総括質疑を行います。石原君。
以上で石原健太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、和田教美君の総括質疑を行います。和田君。
以上で和田教美君の質疑は終了いたしました。(拍手) 明日は午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十六分散会
ただいま議題となりました平成二年度暫定補正予算三案の予算委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 今回の暫定補正予算は、既定の暫定予算に追加し、六月八日までの期間に係る暫定予算として編成されたものであります。 一般会計につきましては、暫定予算が本予算成立までの応急的な措置であることにかんがみ、今回の暫定補正予算におきましても、既定の暫定予算に準じて、補正後暫定予算期間中における人件費、事務費等の経常的経費のほか、既定施策に係る経費については行政運営上必要最小限の計上にとどめております。 歳入については、税収等の補正後暫定予算期間中の収入見込み額を計上しております。 一般会計暫定補正予算の追加は歳入五千
予算委員会を開会いたします。 平成二年度一般会計暫定補正予算、平成二年度特別会計暫定補正予算、平成二年度政府関係機関暫定補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 ─────────────
まず、理事会における協議決定事項について御報告いたします。 審査を行うのは本十八日の一日間とし、審査方式は総括審議方式とすること、質疑割り当て時間は総計九十二分とし、各会派への割り当て時間は、日本社会党・護憲共同四十八分、公明党・国民会議十五分、日本共産党、連合参議院及び民社党・スポーツ・国民連合それぞれ七分、参院クラブ及び税金党平和の会それぞれ四分とすること、質疑順位及び質疑者等についてはお手元の質疑通告表のとおりとすること、以上であります。 右、理事会の決定のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
政府から趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣橋本龍太郎君。
それでは、これより順次質疑を行います。稲村稔夫君。
以上で稲村君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、村沢牧君の質疑を行います。村沢君。
以上で村沢牧君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後一時まで休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会
予算委員会を再開いたします。 平成二年度暫定補正予算三案を一括して議題といたします。 それでは、これより猪熊重二君の質疑を行います。猪熊君。
以上で猪熊重二君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────