以上で西川潔君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
以上で西川潔君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、秋山肇君の質疑を行います。秋山君。
秋山君。時間が参りました。
以上で秋山肇君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて質疑通告者の発言はすべて終了いたしました。質疑は終局したものと認めます。 ─────────────
それでは、これより平成二年度暫定予算三案に対する討論に入ります。 討論の通告がございますので、順次これを許します。なお、発言者は賛否を明らかにしてお述べ願います。穐山篤君。
次に、伊江朝雄君。
次に、猪熊重二君。
次に、吉岡吉典君。
以上で討論通告者の発言はすべて終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 平成二年度一般会計暫定予算、平成二年度特別会計暫定予算、平成二年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して採決いたします。 三案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
少数と認めます。よって、平成二年度暫定予算三案は賛成少数により否決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時散会
ただいま議題となりました平成元年度補正予算三案の委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 一般会計予算の補正は、歳出について、災害復旧等事業費、給与改善費、厚生年金等給付改定実施期日の繰り上げ等、予算作成後に生じた事由に基づき緊要となった事項について措置することとし、歳出の追加総額は六兆六千五百八十二億円となっております。 他方、既定経費の節減、予備費の減額によって七千六百五億円の修正減少を行っております。 歳入につきましては、最近までの収入実績を勘案し、租税及び印紙収入三兆二千百七十億円の増収を見込むとともに、前年度剰余金二兆三千三百六十三億円の受け入れ等を計上し、公債金については建設公債六千五百億円の
予算委員会を開会いたします。 平成元年度一般会計補正予算、平成元年度特別会計補正予算、平成元年度政府関係機関補正予算、以上三案を一括して議題といたします。 ─────────────
まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成元年度補正予算三案審査のため、本日、日本銀行総裁三重野康君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
それでは、これより順次質疑を行います。太田淳夫君。
関連質疑を許します。白浜一良君。
以上で太田淳夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、吉岡吉典君の質疑を行います。吉岡君。
速記をとめて。 〔速記中止〕