関連質疑を許します。吉岡吉典君。
関連質疑を許します。吉岡吉典君。
上田君、時間が参りました。
以上で上田耕一郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、中村鋭一君の質疑を行います。中村君。
関連質疑を許します。池田治君。
明二十五日は午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時十八分散会
予算委員会を開会いたします。 予算の執行状況に関する調査を議題といたします。 ─────────────
この際、委員長から申し上げます。 去る二十日の本委員会における山岡賢次君の発言につきましては、理事会において引き続き協議することといたします。 なお、その結果につきましては、委員長から本委員会に御報告することといたします。 ─────────────
これより前島英三郎君の残余の質疑を行います。前島君。
委員長といたしましては、そういうことが二度とないように努力をいたします。
次に、久保亘君の質疑を行います。久保君。
委員長といたしましては、さらに理事会におきまして審議を続けます。
以上で久保亘君の質疑は終了いたしました。(拍手) 明二十四日は午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十二分散会
予算委員会を開会いたします。 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、予算の執行状況に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
次に、予算の執行状況に関する調査を議題といたします。 ─────────────
まず、理事会における協議決定事項について御報告いたします。 質疑を行う期間は本日二十日及び二十三日から二十七日までの六日間とすること、質疑時間総計は八百三十八分とし、各会派への割り当ては、自由民主党及び日本社会党・護憲共同それぞれ二百八十七分、公明党・国民会議八十八分、日本共産党、連合参議院及び民社党・スポーツ・国民連合それぞれ四十四分、参院クラブ及び税金党平和の会それぞれ二十二分とすること、質疑順位及び質疑者等についてはお手元の質疑通告表のとおりとすること、以上でございます。 右、理事会の決定のとおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
それでは、これより質疑を行います。穐山篤君。
関連質疑を許します。本岡昭次君。