大臣、使えないということでいいですね。今のお答えだと使えないということになりますが、よろしいですね。
大臣、使えないということでいいですね。今のお答えだと使えないということになりますが、よろしいですね。
この際、約十分間休憩いたします。 午後三時五十五分休憩 ――――◇――――― 午後四時五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、後藤祐一さんから関連質疑の申出があります。本庄さんの持ち時間の範囲内でこれを許します。後藤祐一さん。
必ず登録してください。
御静粛にお願いします。
この際、下野幸助さんから関連質疑の申出があります。本庄さんの持ち時間の範囲内でこれを許します。下野幸助さん。
この際、松尾明弘さんから関連質疑の申出があります。本庄さんの持ち時間の範囲内でこれを許します。松尾明弘さん。
村松さん、数字はないんですね。
はい、結構です。
この際、源馬謙太郎さんから関連質疑の申出があります。本庄さんの持ち時間の範囲内でこれを許します。源馬謙太郎さん。
次回は、明十日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十五分散会
これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。 それでは、理事に源馬謙太郎さんを指名いたします。 ――――◇―――――
令和七年度一般会計補正予算(第1号)、令和七年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、両案の趣旨について政府の説明を聴取いたします。財務大臣片山さつきさん。 ――――――――――――― 令和七年度一般会計補正予算(第1号) 令和七年度特別会計補正予算(特第1号) 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました令和七年度補正予算両案の審査中、日本銀行及び独立行政法人等の役職員から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人として出席を求めることとし、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明九日午前八時五十五分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会
衆議院英国・EU・ドイツ憲法及び国民投票制度調査議員団を代表して御報告申し上げます。 私たちは、去る九月十四日から二十一日まで、イギリス、EU及びドイツの憲法及び国民投票制度について調査をしてまいりました。 この議員団は、本審査会のメンバーをもって構成されたものでありますので、この際、団長を務めました私から調査の具体的な内容について御報告をさせていただき、委員各位の御参考に供したいと思います。 議員団は、当時本審査会の会長を務めておりました私を団長に、会長代理の船田元さん及び現会長の武正公一さんが参加し、合計三名の議員をもって構成されました。 なお、この議員団には、衆議院憲法審査会事務局、衆議院法制局及び国立国会図書
これより会議を開きます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房内閣審議官市川道夫さん外二十名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――