次に、和田有一朗さん。
次に、和田有一朗さん。
次に、浅野哲さん。
次に、河西宏一さん。
次に、大石あきこさん。
次に、赤嶺政賢さん。
平参考人、時間の関係で短く、申し訳ありません、お答えいただければと思います。
次に、北神圭朗さん。
これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、また、それぞれの御専門を超えた御質問、お答えにくい質問もあったかと思いますが、真摯に、また分かりやすくお話をいただきました。誠にありがとうございました。憲法審査会を代表して、心から御礼を申し上げます。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十二分散会
これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。 本日は、解散権制限について自由討議を行います。 本日の議事について申し上げます。 まず、幹事会の協議に基づき、衆議院法制局当局から説明を聴取し、その後、自由討議を行うことといたします。 では、衆議院法制局当局から説明を聴取いたします。衆議院法制局橘幸信局長。
ありがとうございました。 以上で衆議院法制局当局からの説明聴取は終わりました。 ―――――――――――――
これより自由討議に入ります。 この自由討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派一名ずつ大会派順に発言していただき、その後、各委員が自由に発言を行うことといたします。 それでは、まず、各会派一名ずつによる発言に入ります。 発言時間は七分以内となっております。 質問を行う場合、一度に答弁を求めることができるのは二会派までとし、一回当たりの発言時間は答弁時間を含めて七分以内となりますので、御留意願います。 発言時間の経過につきましては、おおむね七分経過時にブザーを鳴らしてお知らせをいたします。 発言は自席から着席のままで結構でございます。 発言の申出がありますので、順次これを許します。山下貴司さん
次に、谷田川元さん。
質問をなさる場合には、答弁時間を含めて七分以内となっております。ただいま、残り十五秒ぐらいまで御発言になりました。 御答弁はコンパクトにしていただければありがたいですが、まず船田さん。
公明党さん。
次に、青柳仁士さん。
立憲民主党、どなたが答えますか。
ごめんなさい、時間が終わっています。 次に、福田徹さん。
次に、浜地雅一さん。
次に、大石あきこさん。
私に対しての申出がございましたが、これについては、後刻、幹事会で協議をいたします。 国民民主党さん、どうされますか。