これより会議を開きます。 昭和五十七年度一般会計補正予算(第1号)及び昭和五十七年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題とし、質疑を行います。矢野絢也君。
これより会議を開きます。 昭和五十七年度一般会計補正予算(第1号)及び昭和五十七年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題とし、質疑を行います。矢野絢也君。
理事会でいろいろやりとりにつきまして御意見を承りまして処置をいたしたい、こう思います。
それはそのとおりですが、理事会で質問者と政府側の答弁についていろいろ理事の皆さんの御意見を承りまして処置をいたしたい、こう思います。
ですから、先ほど来申し上げておるとおり、この問題については、後刻理事会をやりますので、いろいろ皆さんの御意見を承りまして処置をいたしたい、こう言っておるわけでございます。 政府の方で御意見ございますか。
これにて矢野君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ────◇───── 午後一時十五分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大内啓伍君。
理事会で協議をいたします。
これにて大内君の質疑は終了いたしました。 次に、金子満広君。 〔委員長退席、高鳥委員長代理着席〕
理事会の協議事項になっております。
それはいま総理大臣の方から速記録を見て対処する、こう言っておられますので、総理大臣の対処の仕方を見守るということじゃないんでしょうか。
これにて金子君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君。
防衛局長。
これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十五日午前九時開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五十八分散会
これより会議を開きます。 この際、理事補欠選任に関する件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。この際、補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、高島修君を理事に指名いたします。 ────◇─────
次に、昭和五十七年度一般会計補正予算(第1号)及び昭和五十七年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題とし、審査に入ります。 まず、両案の趣旨について政府の説明を求めます。竹下大蔵大臣。 ───────────── 昭和五十七年度一般会計補正予算(第1号) 昭和五十七年度特別会計補正予算(特第1号) 〔本号(その二)に掲載〕 ─────────────
これにて大蔵大臣の説明は終わりました。 引き続き、政府の補足説明を許します。山口主計局長。
以上をもちまして補足説明は終わりました。 ─────────────
この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま説明を聴取いたしました両案の審査中、日本銀行並びに公団、事業団等いわゆる特殊法人の役職員について参考人として出席を求める必要が生じた場合、その人選等諸般の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 速記をとめて。 〔速記中止〕