これにて矢野君、草川君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君の質疑に入ります。 この際、先日調査を要請されました問題につきまして、政府より発言を求められておりますので、これを許します。宮澤内閣官房長官。
これにて矢野君、草川君の質疑は終了いたしました。 次に、楢崎弥之助君の質疑に入ります。 この際、先日調査を要請されました問題につきまして、政府より発言を求められておりますので、これを許します。宮澤内閣官房長官。
時間でございます。
時間です。
この際、試改修という言葉につきまして装備局長から発言を求められておりますので、これを許します。和田装備局長。
楢崎君、時間でございます。
これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十九日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十七分散会
ただいま議題となりました昭和五十六年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 この補正予算三案は、去る一月二十五日本委員会に付託され、同月二十九日に提案理由の説明を聴取し、二月九日、十日及び本十六日質疑を行い、その終局後、討論、採決をいたしたものであります。 まず、補正予算の概要について申し上げます。 一般会計は、歳入歳出とも、それぞれ三千三百七十二億円を追加するものでありまして、歳入におきましては、租税及び印紙収入について、最近の経済情勢、収入実績等を勘案し、四千五百二十四億円の減少見込みを計上し、他方、公債について、建設公債二千五百五十億円、特例公債三
これより会議を開きます。 開会に先立ち、民社党・国民連合及び新自由クラブ・民主連合の出席を要請いたしましたが、いまだに出席がございません。やむを得ず議事を進めます。 この際、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっております。この際、その補欠選任を行うのでありますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、江藤隆美君を理事に指名いたします。 ————◇—————
昭和五十六年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十六年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和五十六年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題といたします。 この際、鈴木内閣総理大臣より発言を求められておりますので、これを許します。鈴木内閣総理大臣。
これより理事会の協議に基づき、質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大出俊君。
これにて大出君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴切康雄君。
これにて鈴切君の質疑は終了いたしました。 次に、中路雅弘君。
中路君、時間が参りました。
これにて中路君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、昭和五十六年度補正予算三案についての質疑は終了いたしました。 —————————————
これより昭和五十六年度補正予算三案を一括して討論に付します。 討論の通告があります。順次これを許します。木島喜兵衞君。
次に、草川昭三君。
次に、瀬崎博義君。
これにて討論は終局いたしました。 —————————————
これより採決いたします。 昭和五十六年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十六年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和五十六年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して採決をいたします。 右三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕