これにて宮本君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田文武君。
これにて宮本君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田文武君。
これにて藤田君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本日の集中審議は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
ただいま議題となりました令和二年度一般会計補正予算(第1号)外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、補正予算三案の概要について申し上げます。 本補正予算は、新型コロナウイルス感染症緊急経済対策を実施するためのものであり、一般会計補正予算については、歳出において、感染拡大防止策と医療提供体制の整備及び治療薬の開発、雇用の維持と事業の継続、次の段階としての官民を挙げた経済活動の回復等に必要な経費の追加等を行う一方、歳入においては、公債金の増額を行うこととしております。 これらの結果、令和二年度一般会計予算の総額は、歳入歳出ともに当初予算から二十五兆六千九百十四億円増加し、百二十八
これより会議を開きます。 令和二年度一般会計補正予算(第1号)、令和二年度特別会計補正予算(特第1号)、令和二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官向井治紀君、厚生労働省大臣官房高齢・障害者雇用開発審議官達谷窟庸野君、厚生労働省医政局長吉田学君、厚生労働省労働基準局長坂口卓君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長村瀬佳史君、中小企業庁事業環境部長奈須野太君、国土交通省土地・建設産業局長青木由行君、防衛省人事教育局長岡真臣君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
この際、一言申し上げます。 本日は昭和の日に当たりますが、昨日に引き続き、重要な補正予算の審査を充実かつ迅速に行うことで、国民の負託に応えてまいりたいと存じます。 また、昨日も申し上げましたが、委員会中におきましては、それぞれの場所において密集、密接とならないよう、皆様の御協力をよろしくお願い申し上げます。 昨日の枝野幸男君の質疑に関連し、玉木雄一郎君から質疑の申出があります。枝野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。玉木雄一郎君。
これにて枝野君、渡辺君、玄葉君、大西君、大串君、前原君、玉木君の質疑は終了いたしました。 次に、志位和夫君。
まずは、具体的事実について答弁いただきます。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 厚生労働大臣加藤勝信君。
まず、具体的な事実関係でございますので。
これにて志位君の質疑は終了いたしました。 次に、足立康史君。
恐縮ですが、申合せの時間が来ておりますので。
これにて足立君の質疑は終了いたしました。 これをもちまして各会派一巡の基本的質疑は終了いたしました。 以上をもちまして令和二年度補正予算三案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
ただいままでに、立憲民主・国民・社保・無所属フォーラム、日本共産党の二派共同による、岡本充功君外一名から、令和二年度補正予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。 この際、本動議について提出者より趣旨の弁明を求めます。岡本充功君。 ――――――――――――― 令和二年度一般会計補正予算(第1号)、令和二年度特別会計補正予算(特第1号)及び令和二年度政府関係機関補正予算(機第1号)につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
これにて本動議の趣旨弁明は終了いたしました。 ―――――――――――――
これより討論に入ります。 令和二年度補正予算三案及びこれに対する撤回のうえ編成替えを求めるの動議を一括して討論に付します。 討論の申出がありますので、順次これを許します。伊藤渉君。
次に、本多平直君。
次に、藤野保史君。
次に、杉本和巳君。